8356 十六銀行

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四半期報告書-第242期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/28 11:43
【資料】
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【項目】
109項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」について記載しております。
※2 「子会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額
を超えるもの
債券18,41218,698285
国債
地方債
短期社債
社債18,41218,698285
その他
小計18,41218,698285
時価が連結貸借対照表計上額
を超えないもの
債券1,8221,806△15
国債
地方債
短期社債
社債1,8221,806△15
その他
小計1,8221,806△15
合計20,23420,504269

当中間連結会計期間(平成28年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えるもの
債券15,84216,091249
国債
地方債
短期社債
社債15,84216,091249
その他
小計15,84216,091249
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えないもの
債券2,8872,831△55
国債
地方債
短期社債
社債2,8872,831△55
その他
小計2,8872,831△55
合計18,73018,923193


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式106,71446,78359,931
債券1,064,6541,036,42928,225
国債530,770513,65617,114
地方債233,128228,3054,822
短期社債
社債300,754294,4666,288
その他429,210417,62311,587
小計1,600,5791,500,83699,743
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式14,77917,384△2,605
債券70,89472,238△1,344
国債58,11959,392△1,273
地方債2,4112,432△21
短期社債
社債10,36310,412△49
その他74,48577,512△3,026
小計160,158167,135△6,976
合計1,760,7381,667,97192,767

当中間連結会計期間(平成28年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式102,79746,02656,771
債券1,025,430997,91027,519
国債527,597510,41017,187
地方債218,732214,1404,592
短期社債
社債279,100273,3605,740
その他531,628518,89712,731
小計1,659,8561,562,83397,022
中間連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式13,78516,634△2,849
債券82,71083,896△1,186
国債58,16759,240△1,072
地方債15,42615,480△53
短期社債
社債9,1159,176△60
その他68,07472,234△4,159
小計164,570172,765△8,195
合計1,824,4261,735,59988,827

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、125百万円(うち株式16百万円、社債108百万円)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、45百万円(うち株式41百万円、社債4百万円)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための合理的な基準は、中間連結決算日(連結決算日)における時価の取得原価に対する下落率が30%以上の銘柄をすべて著しく下落したと判断しております。

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