- 8381
- 2026/10/09
- 時価
- 3853億円
- PER 予
- 14.41倍
- 2010年以降
- 5.38-17.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山陰合同銀行(8381)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 8億5200万
- 2014年3月31日 -17.96%
- 6億9900万
- 2015年3月31日 -3.86%
- 6億7200万
- 2016年3月31日 -60.42%
- 2億6600万
- 2017年3月31日 +318.8%
- 11億1400万
- 2018年3月31日 -22.62%
- 8億6200万
- 2019年3月31日 -93.27%
- 5800万
- 2020年3月31日
- -1億3700万
- 2021年3月31日
- 2億1600万
- 2022年3月31日 -32.87%
- 1億4500万
- 2023年3月31日 +0.69%
- 1億4600万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 25億900万
- 2025年3月31日 -87.72%
- 3億800万
- 2026年3月31日 +179.87%
- 8億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (8) 税金費用の調整額6百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。2026/06/16 10:22
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (8) 税金費用の調整額15百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。2026/06/16 10:22
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の経営成績について、資金利益は、預金金利の引上げにより預金利息が増加した一方で、貸出金利息や有価証券利息配当金も利回りの上昇により増加したことなどから前期比で増加しました。役務取引等利益は、法人ソリューション手数料やクレジット関連手数料などで増加しましたが、融資・ローン手数料収益が減少したことなどから前期比で減少しました。また、債券関係損益は、収益性の低い投資信託などを解約したことなどにより前期比では減少しました。一方で、政策投資株式などを売却したことによる株式等関係損益の増加もあり、これらを合わせた有価証券関係損益は概ね当初計画通りの損益となりました。2026/06/16 10:22
この結果、当連結会計年度の経常利益は、前期比56億19百万円増加の323億35百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比39億61百万円増加し、5期連続最高益となる226億98百万円となりました。
① 損益状況(連結) (単位:百万円)