8381 山陰合同銀行

8381
2026/05/08
時価
2962億円
PER 予
12.66倍
2010年以降
5.38-17.7倍
(2010-2025年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.18-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
3.18%
ROE 予
6.92%
ROA 予
0.26%
資料
Link
CSV,JSON

山陰合同銀行(8381)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
8億5200万
2013年6月30日 -78.76%
1億8100万
2013年9月30日 +86.19%
3億3700万
2013年12月31日 +79.23%
6億400万
2014年3月31日 +15.73%
6億9900万
2014年6月30日 -78.83%
1億4800万
2014年9月30日 +120.27%
3億2600万
2014年12月31日 +70.25%
5億5500万
2015年3月31日 +21.08%
6億7200万
2015年6月30日 -94.79%
3500万
2015年9月30日 -54.29%
1600万
2015年12月31日 +712.5%
1億3000万
2016年3月31日 +104.62%
2億6600万
2016年6月30日
-1700万
2016年9月30日
1900万
2016年12月31日 +999.99%
9億9400万
2017年3月31日 +12.07%
11億1400万
2017年6月30日 -83.39%
1億8500万
2017年9月30日 +149.19%
4億6100万
2017年12月31日 +47.94%
6億8200万
2018年3月31日 +26.39%
8億6200万
2018年6月30日 -84.22%
1億3600万
2018年9月30日 -5.88%
1億2800万
2018年12月31日 +84.38%
2億3600万
2019年3月31日 -75.42%
5800万
2019年6月30日
-6200万
2019年9月30日 -103.23%
-1億2600万
2019年12月31日 -1.59%
-1億2800万
2020年3月31日 -7.03%
-1億3700万
2020年6月30日
-200万
2020年9月30日 -999.99%
-4200万
2020年12月31日
1億7800万
2021年3月31日 +21.35%
2億1600万
2021年6月30日 -81.48%
4000万
2021年9月30日 +80%
7200万
2021年12月31日 +48.61%
1億700万
2022年3月31日 +35.51%
1億4500万
2022年6月30日
-1100万
2022年9月30日 -9.09%
-1200万
2022年12月31日
5900万
2023年3月31日 +147.46%
1億4600万
2023年6月30日 +999.99%
24億2700万
2023年9月30日 +0.41%
24億3700万
2023年12月31日 -2.01%
23億8800万
2024年3月31日 +5.07%
25億900万
2024年6月30日 -98.57%
3600万
2024年9月30日
-6600万
2024年12月31日
800万
2025年3月31日 +999.99%
3億800万
2025年6月30日 -73.05%
8300万
2025年9月30日 +119.28%
1億8200万
2025年12月31日 +90.66%
3億4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(7) 税金費用の調整額△6百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 9:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
(8) 税金費用の調整額6百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2025/06/20 9:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期の経営成績については、日本銀行によるマイナス金利政策の解除を受け、預金金利の引上げを行ったことから預金利息が増加したことに加え、大口先に対する貸倒引当金の計上などにより与信費用が増加しました。これら減益要因の一方で、貸出金利回りの上昇や、顧客取引の拡大による貸出金残高の増加などから資金利益が増加したほか、コンサルティング部門の収益増加(法人ソリューション手数料や預り資産関連手数料)などによる役務取引等利益の増加を主因として堅調に推移しました。
この結果、当連結会計年度の経常利益は前期比19億89百万円増加の267億16百万円となりました。このほか、固定資産の減損損失などを特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比19億37百万円増加の187億37百万円となりました。
① 損益状況(連結) (単位:百万円)
2025/06/20 9:30

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