三井住友銀行

有報資料
135項目
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

半期報告書-第15期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2017/11/29 16:16
【資料】
PDFをみる
【項目】
135項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「現金預け金」中の譲渡性預け金及び「買入金銭債権」中の貸付債権信託受益権等も含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債1,160,7541,167,6166,861
地方債7,4637,47411
社債5,2055,22722
その他
小計1,173,4231,180,3186,895
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債
地方債
社債
その他
小計
合計1,173,4231,180,3186,895

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照
表計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債700,604704,0133,408
地方債3,1993,2034
社債5,2065,22216
その他
小計709,010712,4393,428
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債4,0494,047△1
社債
その他
小計4,0494,047△1
合計713,059716,4873,427


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式3,293,4941,460,9601,832,534
債券8,061,4617,990,16171,300
国債5,660,8915,629,64031,251
地方債12,24212,16576
社債2,388,3272,348,35539,972
その他4,061,4543,878,031183,423
小計15,416,41113,329,1532,087,258
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式134,402148,540△14,137
債券2,127,7272,138,451△10,724
国債1,633,0411,639,835△6,793
地方債70,53771,086△548
社債424,148427,530△3,381
その他5,132,2005,279,380△147,179
小計7,394,3297,566,372△172,042
合計22,810,74120,895,5251,915,215

(注) 1 時価ヘッジの適用により損益に反映させた額はありません。
2 時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券
連結貸借対照表
計上額(百万円)
株式116,653
その他260,229
合計376,883

これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照
表計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式3,499,1061,493,8262,005,280
債券6,138,6286,083,69354,935
国債3,903,1793,885,05818,120
地方債6,9866,92857
社債2,228,4632,191,70536,757
その他3,177,6593,002,097175,561
小計12,815,39410,579,6162,235,778
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式63,48576,025△12,540
債券4,773,3954,786,597△13,201
国債4,203,4944,212,392△8,897
地方債86,53887,122△583
社債483,362487,082△3,720
その他5,444,7975,563,728△118,930
小計10,281,67810,426,351△144,672
合計23,097,07321,005,9682,091,105

(注) 1 時価ヘッジの適用により損益に反映させた額はありません。
2 時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券
中間連結貸借対照
表計上額(百万円)
株式117,517
その他256,316
合計373,833

これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3 減損処理を行った有価証券
満期保有目的の債券及びその他有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落したものについては、原則として時価が取得原価まで回復する見込みがないものとみなして、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とし、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という)しております。前連結会計年度におけるこの減損処理額は5,313百万円であります。また、当中間連結会計期間におけるこの減損処理額は1,905百万円であります。時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社の区分毎に次のとおり定めております。
破綻先、実質破綻先、破綻懸念先時価が取得原価に比べて下落
要注意先時価が取得原価に比べて30%以上下落
正常先時価が取得原価に比べて50%以上下落

なお、破綻先とは破産、特別清算等、法的に経営破綻の事実が発生している発行会社、実質破綻先とは破綻先と同等の状況にある発行会社、破綻懸念先とは現在は経営破綻の状況にないが今後経営破綻に陥る可能性が大きいと認められる発行会社、要注意先とは今後の管理に注意を要する発行会社であります。また、正常先とは破綻先、実質破綻先、破綻懸念先及び要注意先以外の発行会社であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。