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四半期報告書-第134期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/28 11:38
【資料】
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【項目】
109項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時 価
(百万円)
差 額
(百万円)
国債27,33429,4832,149
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの地方債
社債
その他
うち外国債券
小 計27,33429,4832,149
国債
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの地方債
社債
その他
うち外国債券
小 計
合 計27,33429,4832,149

当中間連結会計期間(平成28年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時 価
(百万円)
差 額
(百万円)
国債26,89628,9722,075
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの地方債
社債
その他
うち外国債券
小 計26,89628,9722,075
国債
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの地方債
社債
その他
うち外国債券
小 計
合 計26,89628,9722,075

2 その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
株式4,6172,1142,503
債券161,114158,4692,644
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの国債135,730133,4422,288
地方債1,7371,7279
社債23,64623,299346
その他37,01236,633379
うち外国債券34,89834,583315
小 計202,744197,2175,527
株式456520△64
債券24,09924,195△96
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの国債3,0083,019△10
地方債7,8887,935△46
社債13,20213,240△38
その他22,21522,565△350
うち外国債券19,76420,065△300
小 計46,77147,282△510
合 計249,516244,4995,016


当中間連結会計期間(平成28年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
株式4,5692,1492,419
債券173,617171,0042,612
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの国債127,585125,3722,213
地方債6,4716,44624
社債39,56139,186374
その他42,53442,022512
うち外国債券40,54440,056488
小 計220,721215,1765,544
株式432485△53
債券10,72410,764△40
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの国債3,5913,601△10
地方債4,2204,227△7
社債2,9122,935△22
その他26,69526,968△273
うち外国債券13,83113,968△136
小 計37,85238,219△367
合 計258,573253,3955,177

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、株式33百万円であります。
当中間連結会計期間は、減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、以下のとおりであります。
(1) 簿価に対して時価の下落率が50%以上の銘柄は、全て減損
(2) 下落率が30%以上50%未満の銘柄については、過去の株価傾向、発行会社の業績・信用リスクの推移等を検討し、回復する可能性がないと判断されるものは、全て減損

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