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四半期報告書-第135期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)

【提出】
2017/11/28 11:16
【資料】
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【項目】
101項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時 価
(百万円)
差 額
(百万円)
国債25,19726,8661,668
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの地方債
社債
その他
うち外国債券
小 計25,19726,8661,668
国債1,2441,230△13
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの地方債
社債
その他
うち外国債券
小 計1,2441,230△13
合 計26,44128,0971,655

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時 価
(百万円)
差 額
(百万円)
国債25,33826,8541,515
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの地方債
社債
その他
うち外国債券
小 計25,33826,8541,515
国債1,2341,225△8
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの地方債
社債
その他
うち外国債券
小 計1,2341,225△8
合 計26,57228,0791,507

2 その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
株式5,7212,4033,317
債券134,209132,5101,699
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの国債109,808108,3281,479
地方債1,6281,6243
社債22,77322,556216
その他26,41526,210204
うち外国債券25,30025,156144
小 計166,346161,1245,221
株式207231△23
債券43,13143,378△247
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの国債10,98711,033△46
地方債11,28011,390△109
社債20,86420,955△91
その他42,54843,453△905
うち外国債券29,22729,544△317
小 計85,88787,063△1,176
合 計252,233248,1874,045


当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
株式5,8882,4033,484
債券126,592125,2311,361
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの国債102,967101,8001,167
地方債1,6251,6222
社債21,99921,808191
その他28,52728,215312
うち外国債券27,50727,309197
小 計161,008155,8505,158
株式199231△31
債券35,68135,868△186
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの国債4,5184,533△14
地方債8,8308,917△87
社債22,33222,417△84
その他28,95129,615△663
うち外国債券18,62818,733△104
小 計64,83365,715△882
合 計225,841221,5654,276

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度、当中間連結会計期間において減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、以下のとおりであります。
(1) 簿価に対して時価の下落率が50%以上の銘柄は、全て減損
(2) 下落率が30%以上50%未満の銘柄については、過去の株価傾向、発行会社の業績・信用リスクの推移等を検討し、回復する可能性がないと判断されるものは、全て減損

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