- 8421
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆6563億円
- PER 予
- 37.64倍
- 2010年以降
- 14.14-74.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.44-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
信金中央金庫(8421)の親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 6億9200万
- 2014年9月30日 +120.23%
- 15億2400万
- 2014年12月31日 +60.89%
- 24億5200万
- 2015年3月31日 +18.92%
- 29億1600万
- 2015年6月30日 -73.32%
- 7億7800万
- 2015年9月30日 +100.51%
- 15億6000万
- 2015年12月31日 +52.12%
- 23億7300万
- 2016年3月31日 +23.98%
- 29億4200万
- 2016年6月30日 -59.82%
- 11億8200万
- 2016年9月30日 +62.86%
- 19億2500万
- 2016年12月31日 +40.68%
- 27億800万
- 2017年3月31日 +37.04%
- 37億1100万
- 2017年6月30日 -82.13%
- 6億6300万
- 2017年9月30日 +3.32%
- 6億8500万
- 2017年12月31日 +115.91%
- 14億7900万
- 2018年3月31日 +54.02%
- 22億7800万
- 2018年6月30日 -58.6%
- 9億4300万
- 2018年9月30日 +107.95%
- 19億6100万
- 2018年12月31日 +39.42%
- 27億3400万
- 2019年3月31日 +40.78%
- 38億4900万
- 2019年6月30日 -75.5%
- 9億4300万
- 2019年9月30日 +84.73%
- 17億4200万
- 2019年12月31日 +43.11%
- 24億9300万
- 2020年3月31日 +26.92%
- 31億6400万
- 2020年6月30日 -74.46%
- 8億800万
- 2020年9月30日 +106.19%
- 16億6600万
- 2020年12月31日 +45.92%
- 24億3100万
- 2021年3月31日 +22.99%
- 29億9000万
- 2021年6月30日 -74.38%
- 7億6600万
- 2021年9月30日 +104.05%
- 15億6300万
- 2021年12月31日 +32.12%
- 20億6500万
- 2022年3月31日 +22.71%
- 25億3400万
- 2022年6月30日 -72.02%
- 7億900万
- 2022年9月30日 +79.83%
- 12億7500万
- 2022年12月31日 +52.47%
- 19億4400万
- 2023年3月31日 +7.61%
- 20億9200万
- 2023年6月30日 -74.43%
- 5億3500万
- 2023年9月30日 +79.63%
- 9億6100万
- 2023年12月31日 +39.65%
- 13億4200万
- 2024年3月31日 +24.66%
- 16億7300万
- 2024年6月30日 -56.66%
- 7億2500万
- 2024年9月30日 +93.1%
- 14億
- 2024年12月31日 +52.5%
- 21億3500万
- 2025年3月31日 +17.66%
- 25億1200万
- 2025年6月30日 -77.03%
- 5億7700万
- 2025年9月30日 +79.38%
- 10億3500万
- 2025年12月31日 +55.65%
- 16億1100万
- 2026年3月31日 +42.77%
- 23億
- 2026年6月30日 -63.91%
- 8億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/23 11:22
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、親会社株主に帰属する当期純利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社の事業であります。
連結子会社においては、証券業務、地域商社業務、海外ビジネス支援業務、消費者信用保証業務、投資運用業務、投資・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7,965百万円には、非支配株主に帰属する当期純利益△408百万円、セグメント間取引消去等△7,557百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△75,090百万円には、資本連結手続に係る消去額△44,295百万円、セグメント間取引消去等△30,794百万円が含まれております。
(3)セグメント負債の調整額△37,146百万円等その他の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益との調整を行っております。2026/06/23 11:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、親会社株主に帰属する当期純利益をベースとした数値であります。2026/06/23 11:22 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026年度は、わが国で「金利ある世界」が定着し、金利上昇局面に移行しつつある中、米国の政権運営を巡る不確実性に加え、中東情勢をはじめとする地政学リスクの長期化や、資源・エネルギー価格の変動に起因するインフレ動向が懸念されるなど、これまで以上に変動幅の大きい市場環境が想定されます。こうした市場環境のもとで見込まれる調達コストの上昇を見据え、資金利鞘の拡大(負債対応)とリスクリターン効率の改善(収益強化)に資する投融資を行うとともに、ポートフォリオの質の向上を目的としたメンテナンスを継続して実施し、中長期的に安定した収益基盤の強化を図ります。2026/06/23 11:22
こうした見通しのもと、2026年度における連結の業績予想は、経常利益610億円、親会社株主に帰属する当期純利益440億円、自己資本比率(国内基準)20%台としております。
なお、今後、国内外の経済情勢、金融市場における金利や株価の動向等様々な要因により、本中金の業績が予想から乖離する可能性があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、前年度比1,800億円、37.3%増収の6,626億円となりました。これは、有価証券利息配当金の増加等によるものです。一方、経常費用は同1,824億円、43.0%増加の6,064億円となりました。これは、預金利息の増加等によるものです。2026/06/23 11:22
これらの結果、経常利益は、前年度比24億円、4.1%減益の561億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同5億円、1.3%増益の430億円となりました。
また、報告セグメントである信金中央金庫の事業における経常収益は、前年度比1,854億円、41.4%増収の6,325億円となりました。一方、経常費用は、同1,800億円、45.9%増加の5,720億円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1口当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/23 11:22
(※)1口当たり当期純利益の算定に際し、本中金優先出資証券配当金のうち、優先配当については親会社株主に帰属する当期純利益から控除しておりますが、参加配当については親会社株主に帰属する当期純利益から控除しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 42,449 43,006 親会社株主に帰属する当期純利益から控除する金額 百万円 2,124 2,124 うち優先配当額 百万円 2,124 2,124 1口当たり当期純利益の算定に用いられた親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 40,325 40,881 期中平均出資口数 口 8,708,222 8,708,222
3.潜在出資調整後1口当たり当期純利益については、潜在出資がないので記載しておりません。