8795 T&D HD

8795
2026/06/17
時価
2兆3160億円
PER 予
16.87倍
2010年以降
赤字-76.09倍
(2010-2026年)
PBR
1.41倍
2010年以降
0.32-1.96倍
(2010-2026年)
配当 予
3.46%
ROE 予
8.38%
ROA 予
0.78%
資料
Link
CSV,JSON

T&D HD(8795)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
187億7800万
2013年9月30日 +2.51%
192億4900万
2013年12月31日 +1.95%
196億2400万
2014年3月31日 -3.42%
189億5200万
2014年6月30日 +43.38%
271億7400万
2014年9月30日 +1.98%
277億1200万
2014年12月31日 +1.34%
280億8200万
2015年3月31日 +0.89%
283億3300万
2015年6月30日 -39.93%
170億2100万
2015年9月30日 +3.21%
175億6800万
2015年12月31日 +2.35%
179億8000万
2016年3月31日 +2.54%
184億3700万
2016年6月30日 +135.99%
435億1000万
2016年9月30日 +1.17%
440億1900万
2016年12月31日 +1.12%
445億1400万
2017年3月31日 +14.47%
509億5400万
2017年6月30日 -8.78%
464億8000万
2017年9月30日 +0.99%
469億4000万
2017年12月31日 +1.2%
475億500万
2018年3月31日 +0.82%
478億9500万
2018年6月30日 -25.8%
355億3900万
2018年9月30日 +0.18%
356億300万
2018年12月31日 +1.49%
361億3200万
2019年3月31日 +0.96%
364億7800万
2019年6月30日 +14.04%
416億100万
2019年9月30日 +0.51%
418億1200万
2019年12月31日 +1.53%
424億5000万
2020年3月31日 -1.42%
418億4600万
2020年6月30日 -6.03%
393億2400万
2020年9月30日 +1.16%
397億8000万
2020年12月31日 +1.01%
401億8000万
2021年3月31日 +5.02%
421億9600万
2021年6月30日 +29.19%
545億1300万
2021年9月30日 +1.21%
551億7200万
2021年12月31日 +131.53%
1277億4100万
2022年3月31日 +0.34%
1281億6900万
2022年6月30日 -76.98%
295億200万
2022年9月30日 +4.11%
307億1400万
2022年12月31日 +56%
479億1500万
2023年3月31日 -0.69%
475億8300万
2023年6月30日 +119.42%
1044億700万
2023年9月30日 +0.58%
1050億1500万
2023年12月31日 +0.39%
1054億2300万
2024年3月31日 +2.29%
1078億3300万
2024年6月30日 -26.22%
795億5700万
2024年9月30日 +1.95%
811億500万
2024年12月31日 +0.32%
813億6500万
2025年3月31日 +1.61%
826億7400万
2025年6月30日 +92.67%
1592億8800万
2025年9月30日 +0.32%
1597億9100万
2025年12月31日 -0.14%
1595億7000万
2026年3月31日 +0.62%
1605億5500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) セグメント負債の調整額△304,941百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/11 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
上高にかえて、経常収益の金額を記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△872百万円は、主に経常収益のうち貸倒引当金戻入額361百万円、金融派生商品収益160百万円、支払備金戻入額126百万円を、連結損益計算書上は経常費用のうち貸倒引当金繰入額、金融派生商品費用、支払備金繰入額にそれぞれ含め、経常費用のうち退職給付引当金繰入額118百万円を、連結損益計算書上は経常収益のうち退職給付引当金戻入額に含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△165,144百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額△1,197,871百万円は、主に当社が計上した関係会社株式の消去額及びセグメント間の債権債務消去額であります。
(4) セグメント負債の調整額△427,666百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/11 16:00
#3 事業等のリスク
エ.少額短期保険事業に関するリスク
当社の直接子会社であるAll Rightが、2025年4月1日にアフラック生命保険株式会社よりすべての発行済株式を取得し完全子会社化したAll Right少額短期保険は、経常損失を計上しておりますが、当社の収支に与える影響は限定的と考えております。
All Right少額短期保険の保険引受リスク及び収支の状況は、定期的に同社取締役会等に報告されるとともに、親会社であるAll Rightを通じて当社でもモニタリングすることとしており、財務状況に応じて適宜必要な対応策を講じることとしております。
2026/06/11 16:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常利益
以上の結果、経常利益は、前期比で増加しております。
④ 特別利益・特別損失
2026/06/11 16:00
#5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
経常費用13,97614,533
経常利益7,9197,543
その他損益5051,041
(注)1 経常収益及び経常費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「資産運用収益」及び「資産運用費用」に計上しております。
2 その他損益は、前連結会計年度および当連結会計年度ともに主に固定資産等処分益であり、「特別利益」に計上しております。
2026/06/11 16:00

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