有価証券報告書-第171期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(重要な後発事象)
(シンジケートローン契約)
提出会社は、株式会社三菱東京UFJ銀行をアレンジャーとする10,000百万円のシンジケーション方式タームローンを契約し、次のとおり実行した。
1 実施日
平成26年6月9日
2 借入先
提出会社及びアレンジャーが合意した15金融機関
3 資金使途
長期運転資金
4 借入期間
平成26年6月9日から平成36年6月10日
5 担保提供資産
なし
6 財務制限条項
(1) 各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期
(含む第2四半期)比75%以上かつ平成25年3月期における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2) 各年度の決算期及び第2四半期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期
(含む第2四半期)比75%以上かつ平成25年3月期における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(シンジケートローン契約)
提出会社は、株式会社三菱東京UFJ銀行をアレンジャーとする10,000百万円のシンジケーション方式タームローンを契約し、次のとおり実行した。
1 実施日
平成26年6月9日
2 借入先
提出会社及びアレンジャーが合意した15金融機関
3 資金使途
長期運転資金
4 借入期間
平成26年6月9日から平成36年6月10日
5 担保提供資産
なし
6 財務制限条項
(1) 各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期
(含む第2四半期)比75%以上かつ平成25年3月期における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2) 各年度の決算期及び第2四半期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期
(含む第2四半期)比75%以上かつ平成25年3月期における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。