9001 東武鉄道

9001
2026/04/28
時価
5541億円
PER 予
10.57倍
2010年以降
赤字-49倍
(2010-2025年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.8-2.83倍
(2010-2025年)
配当 予
2.4%
ROE 予
8.71%
ROA 予
2.84%
資料
Link
CSV,JSON

東武鉄道(9001)の営業収益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6216億9400万
2009年3月31日 -3.19%
6018億8400万
2009年12月31日 -27.38%
4370億9900万
2010年3月31日 +32.55%
5793億8200万
2010年6月30日 -75.53%
1417億9300万
2010年9月30日 +95.16%
2767億2800万
2010年12月31日 +49.76%
4144億3200万
2011年3月31日 +34.44%
5571億4700万
2011年6月30日 -75.8%
1348億200万
2011年9月30日 +95.46%
2634億8900万
2011年12月31日 +51.36%
3988億1100万
2012年3月31日 +36.26%
5434億700万
2012年6月30日 -74.56%
1382億2500万
2012年9月30日 +103.91%
2818億5900万
2012年12月31日 +51.37%
4266億6400万
2013年3月31日 +35.29%
5772億2300万
2013年6月30日 -75.03%
1441億1700万
2013年9月30日 +94.32%
2800億4500万
2013年12月31日 +53.72%
4304億9800万
2014年3月31日 +37.9%
5936億4900万
2014年6月30日 -75.65%
1445億5000万
2014年9月30日 +96.2%
2836億100万
2014年12月31日 +52.58%
4327億2600万
2015年3月31日 +34.79%
5832億6800万
2015年6月30日 -75.44%
1432億3200万
2015年9月30日 +99.52%
2857億8000万
2015年12月31日 +49.76%
4279億7500万
2016年3月31日 +34.2%
5743億3400万
2016年6月30日 -75.76%
1392億1900万
2016年9月30日 +99.34%
2775億2600万
2016年12月31日 +50.71%
4182億6100万
2017年3月31日 +36.01%
5688億8700万
2017年6月30日 -74.97%
1424億100万
2017年9月30日 +98.64%
2828億7000万
2017年12月31日 +49.99%
4242億7800万
2018年3月31日 +34.23%
5695億1900万
2018年6月30日 -75.5%
1395億1000万
2018年9月30日 +101.76%
2814億7600万
2018年12月31日 +59.27%
4483億100万
2019年3月31日 +37.75%
6175億4300万
2019年6月30日 -73.59%
1630億6700万
2019年9月30日 +105.41%
3349億6300万
2019年12月31日 +48.69%
4980億6600万
2020年3月31日 +31.28%
6538億7400万
2020年6月30日 -84.4%
1020億200万
2020年9月30日 +125.16%
2296億6800万
2020年12月31日 +57.72%
3622億2400万
2021年3月31日 +37.02%
4963億2600万
2021年6月30日 -77.45%
1119億3100万
2021年9月30日 +108.91%
2338億3100万
2021年12月31日 +57.26%
3677億3300万
2022年3月31日 +37.61%
5060億2300万
2022年6月30日 -72.53%
1390億2600万
2022年9月30日 +105.3%
2854億2200万
2022年12月31日 +56.73%
4473億3600万
2023年3月31日 +37.42%
6147億5100万
2023年6月30日 -74.4%
1573億7500万
2023年9月30日 +96.08%
3085億8200万
2023年12月31日 +51.25%
4667億1800万
2024年3月31日 +36.26%
6359億6400万
2024年6月30日 -76.43%
1499億1400万
2024年9月30日 +101.45%
3019億9600万
2024年12月31日 +51.82%
4584億7700万
2025年3月31日 +37.73%
6314億6100万
2025年6月30日 -76.47%
1486億1300万
2025年9月30日 +109.1%
3107億5300万
2025年12月31日 +53.15%
4759億2000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)301,996631,461
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)36,57975,907
2025/06/24 14:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「運輸事業」は、鉄道、バス、タクシー等の営業を行っております。「レジャー事業」は、ホテル、スカイツリーの運営、旅行業等を行っております。「不動産事業」は、土地及び建物の賃貸・分譲を行っております。「流通事業」は、百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア等の営業を行っております。また、「その他事業」は、建設業、電気工事等を行っております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格にもとづいております。
2025/06/24 14:07
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 ㈱東武キャリアサービス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/24 14:07
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/24 14:07
#5 会計方針に関する事項(連結)
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と売上原価を計上する方法によっております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
2025/06/24 14:07
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格にもとづいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当社におけるTOBU POINTを含むグループ事業関連費用の会計処理の変更に伴い、当連結会計年度より、従来主に不動産事業の費用としていたTOBU POINT及びグループ事業統括部に係る費用について各セグメントへの配賦に変更いたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、遡及適用後の数値となっております。2025/06/24 14:07
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 14:07
#8 役員報酬(連結)
その構成は、役位別の基本報酬と短期インセンティブ報酬(個人業績連動報酬分及び会社業績連動報酬分)により構成される金銭報酬(月額報酬)、そして中長期インセンティブ報酬としての株式報酬からなります。金銭報酬は2009年6月26日開催の第189期定時株主総会においてご承認いただきました報酬の限度額(年額400百万円、うち社外取締役については年額20百万円)以内(注1)、株式報酬は2019年6月21日開催の第199期定時株主総会においてご承認いただきました報酬の限度額(年額80百万円)以内(注2)としております。また、社外取締役の金銭報酬の限度額については、2020年6月23日開催の第200期定時株主総会において40百万円以内(注3)へと改定しております。
短期インセンティブ報酬のうち個人業績連動報酬分は、各人の総合評価とするため財務的業績や企業価値向上への貢献等各人の職務遂行状況により決定しております。会社業績連動報酬分は、企業本来の事業活動の状況、すなわち「稼ぐ力」の源泉となる指標とするため連結営業収益及び連結営業利益の中期経営計画等に掲げた数値に対する達成状況を評価指標としております。なお、経済情勢等の外部要因、異常気象等を勘案し、合理的な範囲内で必要な調整を行うことがあります。2022年度から2024年度までの「中期的な事業計画」における2023年度の計画値は連結営業収益5,815億円、連結営業利益458億円であったのに対し、実績は連結営業収益6,359億円、連結営業利益738億円となりました。なお、本方針の会社業績連動報酬分の評価指標については、資本コストや株価を意識した経営を推進するため、指名・報酬委員会への諮問・答申を経て2025年6月24日開催の取締役会において、連結営業利益及びROEとすることを決定しております。
中長期インセンティブ報酬である株式報酬は、取締役(社外取締役を除きます。)の報酬と当社の株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価の変動による利益・リスクを株主と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的としており、株式交付信託を活用し、役位に応じて付与するポイントに基づき、原則として退任時に本信託を通じて当社株式及び金銭を交付します。
2025/06/24 14:07
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
イ 社外取締役及び社外監査役と提出会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役柴田光義氏は、古河電気工業㈱の特別顧問を務めておりますが、同社と当社との間で、取引関係はございません。なお、当社は、同社子会社との間で製品の売買に関する取引がありますが、その年間取引金額は、当社の連結営業収益又は同社の連結売上高のそれぞれ1%未満であり、独立性に影響を及ぼす利害関係はありません。
社外取締役安藤隆春氏と当社との間に記載すべき利害関係はありません。
2025/06/24 14:07
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業収益
鉄道業において通勤利用の回復や行楽期間における利用増があったほか、ホテル業、スカイツリー業及び百貨店業におけるインバウンド需要の着実な取り込みによる増収があったものの、旅行業における受託収入減や不動産分譲業における分譲マンションの持分換算後計画販売戸数減により、営業収益は631,461百万円(前期比0.7%減)となりました。
② 営業利益
2025/06/24 14:07
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的としてオフィスビル(土地を含む。)や商業施設(土地を含む。)を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は6,443百万円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費に計上)、減損損失は34百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は6,597百万円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費に計上)、減損損失は221百万円(特別損失に計上)であります。
2025/06/24 14:07
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/24 14:07
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と売上原価を計上する方法によっております。
8 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2025/06/24 14:07
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 14:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。