9031 西日本鉄道

9031
2026/04/10
時価
2511億円
PER 予
7.71倍
2010年以降
赤字-53.04倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.65-2.34倍
(2010-2025年)
配当 予
1.58%
ROE 予
11.57%
ROA 予
3.9%
資料
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西日本鉄道(9031)の営業収益 - 流通業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
809億7000万
2013年6月30日 -75.63%
197億3400万
2013年9月30日 +104.72%
403億9900万
2013年12月31日 +53.45%
619億9200万
2014年3月31日 +30.57%
809億4200万
2014年6月30日 -76.69%
188億7000万
2014年9月30日 +105.35%
387億5000万
2014年12月31日 +55.7%
603億3200万
2015年3月31日 +31.43%
792億9700万
2015年6月30日 -75.5%
194億2400万
2015年9月30日 +105.24%
398億6500万
2015年12月31日 +53.83%
613億2500万
2016年3月31日 +31.8%
808億2500万
2016年6月30日 -75.19%
200億5500万
2016年9月30日 +104.14%
409億4100万
2016年12月31日 +53.31%
627億6700万
2017年3月31日 +30.32%
817億9600万
2017年6月30日 -75.7%
198億8000万
2017年9月30日 +103.21%
403億9800万
2017年12月31日 +53.31%
619億3500万
2018年3月31日 +30.07%
805億6000万
2018年6月30日 -76.5%
189億3200万
2018年9月30日 +106.51%
390億9600万
2018年12月31日 +53.18%
598億8700万
2019年3月31日 +30.93%
784億1200万
2019年6月30日 -75.62%
191億1700万
2019年9月30日 +103.54%
389億1000万
2019年12月31日 +52.81%
594億6000万
2020年3月31日 +31.65%
782億8000万
2020年6月30日 -76.74%
182億700万
2020年9月30日 +103.55%
370億6100万
2020年12月31日 +52.87%
566億5500万
2021年3月31日 +31.46%
744億7700万
2021年6月30日 -77.92%
164億4600万
2021年9月30日 +103.47%
334億6200万
2021年12月31日 +56.78%
524億6100万
2022年3月31日 +31.02%
687億3600万
2022年6月30日 -75.74%
166億7200万
2022年9月30日 +104.59%
341億1000万
2022年12月31日 +53.89%
524億9100万
2023年3月31日 +31.44%
689億9300万
2023年6月30日 -75.27%
170億6500万
2023年9月30日 +105.81%
351億2100万
2023年12月31日 +54.01%
540億8900万
2024年3月31日 +31.1%
709億800万
2024年9月30日 -50%
354億5400万
2025年3月31日 +103.03%
719億8100万
2025年9月30日 -49.16%
365億9400万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
シナリオ分析実施状況
事業の内容会社名
住宅事業当社
流通業ストア事業㈱西鉄ストア
物流業国際物流事業当社
ア.リスクと機会
気候変動がもたらすリスクは、脱炭素社会への移行に伴うリスク(移行リスク)と物理的な影響に伴うリスク(物理的リスク)の二つの側面があり、また、当社グループにとって成長の「機会」としての側面もあります。
2025/06/26 15:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、事業の種類別のセグメントから構成されており、「運輸業」、「不動産業」、「流通業」、「物流業」及び「レジャー・サービス業」の5つを報告セグメントとしています。「運輸業」は、鉄道事業、バス事業等を行っています。「不動産業」は、賃貸事業、住宅事業等を行っています。「流通業」は、ストア事業等を行っています。「物流業」は、国際物流事業等を行っています。「レジャー・サービス業」は、ホテル事業、旅行事業、広告事業等を行っています。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2025/06/26 15:13
#3 主要な設備の状況
(4) 流通業(従業員数2,296人)
① ストア事業
2025/06/26 15:13
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める特定の顧客がないため、記載を省略しています。
2025/06/26 15:13
#5 事業の内容
(3) 流通業(2社)
2025/06/26 15:13
#6 事業等のリスク
②海外の社会情勢
海外における政治経済情勢の大幅な変動、テロや紛争の発生、各国の法的規制の変更等によって、海外における事業活動の縮小・停止が生じた場合、各事業の営業収益の減少等により、業績に深刻な影響を与える可能性があります。
(リスクへの対応策)
2025/06/26 15:13
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
流通業
生鮮食品や日用品、生活雑貨等の商品販売を主に行っています。
商品販売については、顧客に商品が引き渡された時点で、顧客が当該資産に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断し、その時点で収益を認識しています。
取引の対価は履行義務の充足時点である商品引渡し時を中心に、概ね1ヶ月以内に受領しています。
なお、当社グループの役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から仕入先に支払う金額を控除した純額で収益を認識しています。2025/06/26 15:13
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。セグメント間の内部営業収益又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。2025/06/26 15:13
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、鉄道事業、バス事業等の運輸業を中核に幅広い事業活動を展開しており、当社及びグループ会社の事業の種類別の区分により、経営を管理しています。
したがって、当社グループは、事業の種類別のセグメントから構成されており、「運輸業」、「不動産業」、「流通業」、「物流業」及び「レジャー・サービス業」の5つを報告セグメントとしています。「運輸業」は、鉄道事業、バス事業等を行っています。「不動産業」は、賃貸事業、住宅事業等を行っています。「流通業」は、ストア事業等を行っています。「物流業」は、国際物流事業等を行っています。「レジャー・サービス業」は、ホテル事業、旅行事業、広告事業等を行っています。
2025/06/26 15:13
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
営業収益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計408,441441,440
「その他」の区分の営業収益30,39130,956
セグメント間取引消去△27,183△28,901
連結財務諸表の営業収益411,649443,495
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理費です。
2025/06/26 15:13
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2025/06/26 15:13
#12 役員報酬(連結)
2025/06/26 15:13
#13 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
(855)
流通業2,296
(2,706)
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に外数で記載しています。
2 厚生年金加入者を従業員、それ以外の者を臨時従業員としています。
2025/06/26 15:13
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
第16次中期経営計画(2023年度~2025年度)における経営数値目標(連結)は次のとおりです。
2026年3月期計画
ROE(自己資本当期純利益率)8.4%
(参考)連結営業収益4,700億円
(参考)連結営業利益250億円
(注) 1 連結事業利益=連結営業利益+事業投資に伴う受取配当金・持分法投資損益等
2 連結EBITDA=連結事業利益+減価償却費+のれん償却費(営業費)
2025/06/26 15:13
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢のなか、当社グループでは、長期ビジョン「まち夢ビジョン2035」の実現に向けた第1ステップである第16次中期経営計画(2023年度~2025年度)の目標達成に向け、各施策に取り組みました。
この結果、当社グループにおける当連結会計年度の営業収益は、物流業における国際物流事業で輸出入取扱高の増加や、レジャー・サービス業におけるホテル事業で客室単価の上昇に加え、運輸業におけるバス事業で運賃改定効果などもあり4,434億9千5百万円(前期比 7.7%増)となり、営業利益は266億5千5百万円(前期比 3.0%増)となりました。
経常利益は、持分法による投資損益の改善などもあり287億3千9百万円(前期比 17.1%増)となりました。
2025/06/26 15:13
#16 設備投資等の概要
以上の結果、不動産業では39,617百万円の設備投資を行いました。
流通業
ストア事業では、㈱西鉄ストアにおいて、既存店の維持投資や「レガネット砂津」の改装を行いました。生活雑貨販売業では、㈱インキューブ西鉄において、「イオンモール直方店」の新規出店を行いました。
2025/06/26 15:13
#17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は福岡国際空港㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりです。
(単位:百万円)
営業収益51,29658,868
税引前当期純損失(△)△2,873△1,926
2025/06/26 15:13
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2025/06/26 15:13

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