じょうてつの売上高 - サービス業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 97億7865万
- 2013年9月30日 -40.52%
- 58億1617万
- 2014年3月31日 +72.6%
- 100億3886万
- 2014年9月30日 -40.26%
- 59億9749万
- 2015年3月31日 +72.64%
- 103億5391万
- 2015年9月30日 -45.77%
- 56億1537万
- 2016年3月31日 +74.73%
- 98億1192万
- 2016年9月30日 -43.18%
- 55億7497万
- 2017年3月31日 +73.97%
- 96億9886万
- 2017年9月30日 -40.75%
- 57億4635万
- 2018年3月31日 +57.52%
- 90億5163万
- 2018年9月30日 -82.86%
- 15億5154万
- 2019年3月31日 +99.79%
- 30億9988万
- 2019年9月30日 -51.61%
- 15億14万
- 2020年3月31日 +106.82%
- 31億260万
- 2020年9月30日 -52.51%
- 14億7344万
- 2021年3月31日 +104.41%
- 30億1182万
- 2021年9月30日 -55.24%
- 13億4811万
- 2022年3月31日 +106.43%
- 27億8287万
- 2022年9月30日 -50.06%
- 13億8980万
- 2023年3月31日 +108.57%
- 28億9874万
- 2023年9月30日 -47.36%
- 15億2603万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/06/27 14:26
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/27 14:26
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はない。 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2023/06/27 14:26
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、当社の親会社、子会社3社により構成されており、運輸業、不動産業及びサービス業を主たる業務としている。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりである。 - #4 事業等のリスク
- 最近3連結会計年度における売上高、営業利益、経常利益は次のとおりである。2023/06/27 14:26
項目 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 売上高 8,558,485千円 9,468,450千円 11,815,085千円 営業利益 203,422 〃 639,291 〃 959,607 〃 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- イ.ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2023/06/27 14:26
リース料受取時に売上高と売上原価を計上している。
ロ.主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (2)残存履行義務に配分した取引価格2023/06/27 14:26
残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりである。サービス業における清掃業務等の長期契約に関するものであり、履行義務の充足につれて、今後4年以内に収益が認識されると見込んでいる。
なお、当社及び連結子会社では、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予定される契約期間が1年以内の契約について注記の対象に含めていない。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2023/06/27 14:26 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループ(当社及び連結子会社)の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2023/06/27 14:26
当社グループは札幌圏を中心に、生活に密着した領域で事業を展開している。したがって、当社グループはサービスの種類別セグメントから構成されており、「運輸業」「不動産業」「小売業」「サービス業」「その他」の5つの領域を報告セグメントとしている。各報告セグメントの主要な事業内容は以下のとおりである。
事業区分 主要な事業内容 小売業 空港売店業 サービス業 警備業、施設管理業、人材派遣業 その他 介護業 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はない。2023/06/27 14:26 - #10 従業員の状況(連結)
- 2023年3月31日現在2023/06/27 14:26
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間平均人員を外数で記載している。セグメントの名称 従業員数(人) (5) サービス業 74 (981)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものである。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 小売業の新千歳空港店は、コロナ禍で変化した旅行スタイルを踏まえ、今後も柔軟に対応しお客様のニーズをタイムリーに捉え、魅力ある商品と新たなサービスの提供に取り組んでいく。2023/06/27 14:26
サービス業については、行動制限の緩和により明るい兆しが見え始めてきている中、収益基盤の強化や生産性の向上ならびにAI、IOTの活用など使用の多様化の追求を進めていく。
その他業について、介護業は営業体制強化による空室期間の短縮、稼働率向上を目指す。また、正社員や準社員への登用により職員の待遇改善を図っていく。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 警備業や施設管理業では、臨時物件の受注増加により増収も、新型コロナウイルスの影響による欠員穴埋めによる時間外手当増加によって減益となった。2023/06/27 14:26
この結果、サービス業の売上高は2,898,743千円(前連結会計年度比4.2%増)、営業費用は2,830,827千円(同4.4%増)、営業利益は67,915千円(同4.8%減)となった。
⑤ その他業 - #13 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/27 14:26
前述の「[セグメント情報]3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりである。 - #14 設備投資等の概要
- 当社グループの当連結会計年度における設備投資の内訳は、次のとおりである。2023/06/27 14:26
運輸業においては、バス車両を中心に315,070千円の設備投資を実施した。当連結会計年度(千円) 前期比(%) 小売業 3,346 486.0 サービス業 3,925 41.2 その他業 410 △90.4
不動産業においては、賃貸用土地建物を中心に1,858,334千円の設備投資を実施した。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2023/06/27 14:26
リース料受取時に売上高と売上原価を計上している。
(2)主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点 - #16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/27 14:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していない。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載している。