9012 秩父鉄道

9012
2026/07/16
時価
31億円
PER 予
13.55倍
2010年以降
赤字-52.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.26-0.85倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
4.17%
ROA 予
1.3%
資料
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秩父鉄道(9012)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
240億7221万
2009年3月31日 -1.94%
236億546万
2010年3月31日 -0.62%
234億5845万
2010年12月31日 -2.31%
229億1682万
2011年3月31日 +0.8%
231億35万
2011年6月30日 -0.66%
229億4728万
2011年9月30日 -0.47%
228億4032万
2011年12月31日 +1.46%
231億7442万
2012年3月31日 +0.28%
232億3819万
2012年6月30日 -1.13%
229億7468万
2012年9月30日 -0.27%
229億1348万
2012年12月31日 +1.23%
231億9548万
2013年3月31日 +1.29%
234億9357万
2013年6月30日 -1.07%
232億4165万
2013年9月30日 +0.15%
232億7686万
2013年12月31日 +1.74%
236億8166万
2014年3月31日 -0.01%
236億8013万
2014年6月30日 -0.16%
236億4246万
2014年9月30日 -0.94%
234億1926万
2014年12月31日 +0.45%
235億2551万
2015年3月31日 +0.21%
235億7562万
2015年6月30日 -1.8%
231億5096万
2015年9月30日 +0.15%
231億8676万
2015年12月31日 +0.68%
233億4460万
2016年3月31日 -1.66%
229億5822万
2016年6月30日 -0.1%
229億3531万
2016年9月30日 -0.03%
229億2920万
2016年12月31日 +1.57%
232億8817万
2017年3月31日 +1.37%
236億718万
2017年6月30日 -1.32%
232億9624万
2017年9月30日 +0.3%
233億6598万
2017年12月31日 +0.71%
235億3244万
2018年3月31日 +2.7%
241億6889万
2018年6月30日 -4.66%
230億4233万
2018年9月30日 +0.43%
231億4028万
2018年12月31日 -0.19%
230億9653万
2019年3月31日 +0.79%
232億7932万
2019年6月30日 -0.66%
231億2550万
2019年9月30日 -1.26%
228億3375万
2019年12月31日 +0.79%
230億1443万
2020年3月31日 +1.85%
234億3972万
2020年6月30日 +0.04%
234億4969万
2020年9月30日 -0.14%
234億1781万
2020年12月31日 +0.41%
235億1404万
2021年3月31日 -0.27%
234億4996万
2021年6月30日 +0.01%
234億5280万
2021年9月30日 -1.48%
231億531万
2021年12月31日 +0.63%
232億5176万
2022年3月31日 +1.94%
237億316万
2022年6月30日 -4.35%
226億7152万
2022年9月30日 +1.47%
230億509万
2022年12月31日 -0.37%
229億1956万
2023年3月31日 -26.03%
169億5439万
2023年6月30日 -3.35%
163億8596万
2023年9月30日 +1.17%
165億7809万
2023年12月31日 -0.23%
165億3970万
2024年3月31日 -0.52%
164億5315万
2024年6月30日 -1.7%
161億7318万
2024年9月30日 +0.86%
163億1177万
2024年12月31日 +2.03%
166億4368万
2025年3月31日 +1.54%
168億9981万
2025年6月30日 -2.82%
164億2301万
2025年9月30日 +2.55%
168億4119万
2025年12月31日 +0.6%
169億4189万
2026年3月31日 +4.44%
176億9436万

個別

2008年3月31日
231億8264万
2009年3月31日 -1.42%
228億5294万
2010年3月31日 -0.57%
227億2362万
2011年3月31日 -1%
224億9598万
2012年3月31日 +0.39%
225億8270万
2013年3月31日 +1.02%
228億1360万
2014年3月31日 +0.86%
230億924万
2015年3月31日 -0.74%
228億3881万
2016年3月31日 -3.05%
221億4257万
2017年3月31日 +2.33%
226億5852万
2018年3月31日 +2.61%
232億4912万
2019年3月31日 -3.5%
224億3571万
2020年3月31日 +1.43%
227億5715万
2021年3月31日 +0.5%
228億7095万
2022年3月31日 +0.84%
230億6304万
2023年3月31日 -28.88%
164億357万
2024年3月31日 -3.76%
157億8687万
2025年3月31日 +1.7%
160億5540万
2026年3月31日 +7.68%
172億8813万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/11/10 10:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
工事業及び旅行業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3,598千円には、固定資産未実現損益の消去額1,985千円、セグメント間取引消去1,612千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/11/10 10:24
#3 事業等のリスク
・安定的で収益力の高い不動産事業への転換
・資金残高を踏まえた資産の有効活用と金融機関との関係の強化
これらの施策により、翌1年間の資金繰りは安定すると考えられることから、現時点において今後の事業継続に関して重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2023/11/10 10:24
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/11/10 10:24
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におきましては、5月に新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類へ移行し、社会経済活動の正常化が進む中、沿線においても、一定程度の人流回復が見られました。
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は2,417百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は32百万円(前年同期は199百万円の営業損失)、経常利益は43百万円(前年同期は160百万円の経常損失)となりました。また、固定資産の減損損失を特別損失に計上したものの、投資有価証券売却益等を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は234百万円(前年同期は194百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。
2023/11/10 10:24
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上してきており、監査・保証実務委員会報告第74号「継続企業の前提に関する開示について」に照らすと、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しているとみなされます。このような事象または状況を解消するために、以下の課題に取り組んでまいります。
・多面的な検証による適正な運賃・料金についての検討
・「花園IC拠点整備プロジェクト」による交流人口増加の効果を最大限に享受、また、沿線の各観光施設への周遊
の機会増加を図るためグループ一体となった各種イベント、諸施策の実施
・グループ全体の観光事業の再構築
・安定的で収益力の高い不動産事業への転換
・資金残高を踏まえた資産の有効活用と金融機関との関係の強化
これらの施策により、翌1年間の資金繰りは安定すると考えられることから、現時点において今後の事業継続に関して重要な不確実性は認められないものと判断しております。2023/11/10 10:24

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