第一交通産業(9035)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3億3000万
- 2014年3月31日 +0.3%
- 3億3100万
- 2015年3月31日 -1.51%
- 3億2600万
- 2016年3月31日 +1.53%
- 3億3100万
- 2017年3月31日 +10.57%
- 3億6600万
- 2018年3月31日 -1.91%
- 3億5900万
- 2019年3月31日 +4.46%
- 3億7500万
- 2020年3月31日 +16%
- 4億3500万
- 2021年3月31日 +22.07%
- 5億3100万
- 2022年3月31日 -0.56%
- 5億2800万
- 2023年3月31日 +3.41%
- 5億4600万
- 2024年3月31日 -2.38%
- 5億3300万
- 2025年3月31日 +17.64%
- 6億2700万
- 2026年3月31日 -6.7%
- 5億8500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費の費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/26 10:41
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 租税公課 457 551 減価償却費 194 209 支払手数料 525 624 - #2 事業等のリスク
- (2)バス事業2026/06/26 10:41
当社グループでは、お客様の利便性や多様なニーズにお応えするため、今後も路線バスを中心とした車両の更新を計画しており、乗務員教育による接客・サービスの向上、IC乗車券(OKICA)の活用、効率的なバス路線の見直し、省燃費運転の徹底並びに観光バス顧客の獲得に向けた積極的な営業活動を推進してまいります。しかしながら、景気の低迷、車両更新に伴う減価償却費及びリース料の増加、ロシア・ウクライナ情勢や中東情勢の影響により、燃料であるLPG等の石油関連商品の価格変動が生じた場合には、売上高及び売上総利益に影響を及ぼす可能性があります。
(3)不動産分譲事業 - #3 売上原価明細書(連結)
- 【売上原価明細書】2026/06/26 10:41
(注)1.不動産事業における原価計算の方法は、個別原価計算によっております。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 経費 2,221 10.1 2,235 8.4 (うち減価償却費) (857) (866) 不動産事業売上原価計 21,409 97.7 25,911 98.2
2.土地代・材料費等・外注費は、販売用不動産に係る原価であります。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的な修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/26 10:41
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/26 10:41
営業活動の結果獲得した資金は9百万円(前連結会計年度は3,756百万円の使用)となりました。これは主に、営業債権の増加による資金の減少7,500百万円があったものの、減価償却費3,584百万円及び税金等調整前当期純利益3,527百万円による資金の増加によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)