宇徳(9358)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 10億2095万
- 2011年9月30日
- -6988万
- 2012年9月30日 -126.98%
- -1億5862万
- 2013年9月30日
- 29億6916万
- 2014年9月30日 -63.44%
- 10億8555万
- 2015年9月30日 +282.3%
- 41億5002万
- 2016年9月30日 -54.08%
- 19億562万
- 2017年9月30日 -63.13%
- 7億263万
- 2018年9月30日 +134.84%
- 16億5007万
- 2019年9月30日 +70.77%
- 28億1777万
- 2020年9月30日 -83.31%
- 4億7025万
- 2021年9月30日 +609.11%
- 33億3459万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の四半期末残高は2,665百万円となり、前連結会計年度末に比べ152百万円増加いたしました。2021/11/12 9:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は3,334百万円(前年同期は470百万円の収入)となりました。これは主に経常利益1,238百万円の計上、非資金項目である減価償却費837百万円、営業債権の減少1,432百万円、その他の資産のうち未収金の減少406百万円、法人税等の還付121百万円により資金が増加した一方、営業債務の減少295百万円、工事損失引当金の減少344百万円、貸倒引当金の減少196百万円により資金が減少したことによるものであります。