エイチ・アイ・エス(9603)の新株予約権の推移 - 四半期
連結
- 2016年7月31日
- 3800万
- 2016年10月31日 +102.63%
- 7700万
- 2017年1月31日 +49.35%
- 1億1500万
- 2017年4月30日 +38.26%
- 1億5900万
- 2017年7月31日 +28.93%
- 2億500万
- 2017年10月31日 +22.93%
- 2億5200万
- 2018年1月31日 +17.06%
- 2億9500万
- 2018年4月30日 +15.25%
- 3億4000万
- 2018年7月31日 +13.24%
- 3億8500万
- 2018年10月31日 +11.95%
- 4億3100万
- 2019年1月31日 +10.44%
- 4億7600万
- 2020年4月30日 -97.27%
- 1300万
- 2020年7月31日 +161.54%
- 3400万
- 2020年10月31日 +423.53%
- 1億7800万
- 2021年1月31日 +11.24%
- 1億9800万
- 2021年4月30日 -26.77%
- 1億4500万
- 2021年7月31日 -5.52%
- 1億3700万
- 2021年10月31日 +15.33%
- 1億5800万
- 2022年1月31日 +117.72%
- 3億4400万
- 2022年4月30日 +5.81%
- 3億6400万
- 2022年7月31日 +5.77%
- 3億8500万
- 2022年10月31日 +3.64%
- 3億9900万
- 2023年1月31日 +5.01%
- 4億1900万
- 2023年4月30日 -55.61%
- 1億8600万
- 2023年7月31日 ±0%
- 1億8600万
- 2023年10月31日 -11.29%
- 1億6500万
- 2024年1月31日 ±0%
- 1億6500万
- 2024年4月30日 +17.58%
- 1億9400万
- 2024年7月31日 +22.68%
- 2億3800万
- 2024年10月31日 +18.49%
- 2億8200万
- 2025年1月31日 -43.26%
- 1億6000万
- 2025年4月30日 +27.5%
- 2億400万
- 2025年7月31日 +21.57%
- 2億4800万
- 2025年10月31日 +17.74%
- 2億9200万
- 2026年1月31日 +15.07%
- 3億3600万
- 2026年4月30日 +12.8%
- 3億7900万
個別
- 2016年10月31日
- 7700万
- 2017年10月31日 +227.27%
- 2億5200万
- 2018年10月31日 +71.03%
- 4億3100万
- 2020年10月31日 -58.7%
- 1億7800万
- 2021年10月31日 -11.24%
- 1億5800万
- 2022年10月31日 +152.53%
- 3億9900万
- 2023年10月31日 -58.65%
- 1億6500万
- 2024年10月31日 +70.91%
- 2億8200万
- 2025年10月31日 +3.55%
- 2億9200万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2024/06/14 15:00
該当事項はありません。 - #2 その他債務に付されている留意すべき条項に関する注記(連結)
- (2)転換社債型新株予約権付社債2024/06/14 15:00
以下の場合に該当しないこと - #3 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2024/06/14 15:00
※ 新株予約権証券の発行時(2024年3月25日)における内容を記載しております。決議年月日 2024年1月26日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 5当社従業員 1,152当社子会社取締役 45当社子会社従業員 235 新株予約権の数(個)※ 10,990 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 1,099,000 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 1,941 新株予約権の行使期間 ※ 自 2027年4月1日 至 2028年3月31日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 2,496資本組入額 1,248 新株予約権の行使の条件 ※ 1.新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社子会社の取締役又は従業員であることを要するものとします。ただし、取締役の任期満了による退任、取締役就任による退職、従業員の定年退職、業務命令による転籍その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではありません。2.新株予約権者が死亡した場合、その相続人による権利行使は認めないこととします。3.その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによります。 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による新株予約権の取得については、当社の取締役会の承認を要するものとします。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ 当社が合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割若しくは新設分割(それぞれ当社が分割会社となる場合に限る。)、株式交換若しくは株式移転(それぞれ当社が完全子会社となる場合に限る。)(以上を総称して以下、「組織再編行為」という。)をする場合において、組織再編行為の効力発生日(吸収合併につき吸収合併がその効力を生ずる日、新設合併につき新設合併設立会社の成立の日、吸収分割につき吸収分割がその効力を生ずる日、新設分割につき新設分割設立会社の成立の日、株式交換につき株式交換がその効力を生ずる日、及び株式移転につき株式移転設立完全親会社の成立の日をいう。以下同じ。)の直前において残存する新株予約権を保有する新株予約権者に対し、それぞれの場合につき、会社法第236条第1項第8号のイからホまでに掲げる株式会社(以下「再編対象会社」という。)の新株予約権をそれぞれ交付することとします。ただし、一定の条件に沿って再編対象会社の新株予約権を交付する旨を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割計画、株式交換契約又は株式移転計画において定めた場合に限るものとします。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2024年6月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権行使により発行された株式数は含まれておりません。2024/06/14 15:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (6)資本の財源及び資金の流動性についての分析2024/06/14 15:00
当社グループの資金需要のうち主なものは、運転資金及び設備投資等であります。運転資金につきましては金融機関からの借入により資金調達を行っております。設備投資等につきましては金融機関からの借入、社債及び転換社債型新株予約権付社債の発行により資金調達を行っております。 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2024/06/14 15:00
該当事項はありません。