9381 エーアイテイー

9381
2026/05/18
時価
533億円
PER 予
15.48倍
2010年以降
0.02-24.78倍
(2010-2026年)
PBR
2.56倍
2010年以降
赤字-5.31倍
(2010-2026年)
配当 予
4.93%
ROE 予
16.54%
ROA 予
12.28%
資料
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エーアイテイー(9381)の営業収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年2月28日
115万
2017年5月31日 +910.85%
1164万
2017年8月31日 +222.26%
3752万
2017年11月30日 +245.32%
1億2958万
2018年2月28日 +102.01%
2億6178万
2018年5月31日 -37.29%
1億6415万
2018年8月31日 +107.78%
3億4107万
2018年11月30日 +68%
5億7299万
2019年2月28日 +37.83%
7億8973万
2019年5月31日 -46.29%
4億2418万
2019年8月31日 +92.29%
8億1568万
2019年11月30日 +60.67%
13億1052万
2020年2月29日 +35.38%
17億7419万
2020年5月31日 -76.15%
4億2316万
2020年8月31日 +115.87%
9億1348万
2020年11月30日 +49.04%
13億6148万
2021年2月28日 +28.06%
17億4346万
2021年5月31日 -81.19%
3億2800万
2021年8月31日 +103.05%
6億6600万
2021年11月30日 +67.57%
11億1600万
2022年2月28日 +62.54%
18億1400万
2022年5月31日 -64.28%
6億4800万
2022年8月31日 +71.14%
11億900万
2022年11月30日 +59.51%
17億6900万
2023年2月28日 +26.51%
22億3800万
2023年5月31日 -81.23%
4億2000万
2023年8月31日 +77.38%
7億4500万
2023年11月30日 +59.87%
11億9100万
2024年2月29日 +34.68%
16億400万
2024年5月31日 -68.39%
5億700万
2024年8月31日 +84.22%
9億3400万
2024年11月30日 +70.45%
15億9200万
2025年2月28日 +38.32%
22億200万
2025年5月31日 -73.25%
5億8900万
2025年8月31日 +89.81%
11億1800万
2025年11月30日 +50.63%
16億8400万
2026年2月28日 +27.73%
21億5100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社及び連結子会社は販売・受注・物流体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており「日本」「中国」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
2025/05/22 10:05
#2 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/05/22 10:05
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
セグメント間の営業収益は第三者間取引価格に基づいています。2025/05/22 10:05
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/05/22 10:05
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益の確保を経営目標としており、営業収益、営業利益及び経常利益においては、成長率を重要な経営指標と捉え、これらの向上を重視した経営に取り組んでまいります。また、ROE(自己資本利益率)並びにROA(総資産経常利益率)においても、現在の水準から更なる向上を図るべく努力してまいる所存であります。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略
2025/05/22 10:05
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにとっても、この一年、厳しい経営環境が続きましたが、前述の取り組みが奏功し、日本への輸入貨物の取扱数量が前年同期比で増加することとなりました。また、円安の環境下で、日本からの輸出貨物の集荷も精力的に行ってまいりました。
そして、下落していた海上運賃は、6月以降、当社グループの取扱う一部の航路でも上昇基調に転じ、さらには中国の春節前にも高騰するなどし、営業収益を押し上げる要因となりました。また、利益面では、海上運賃が上昇する中で価格転嫁を進めてきましたが、激しい競争環境下で売上総利益率が低下しました。さらに、給与のベースアップなどで人件費を中心に費用も膨らみましたが、一方では、継続して様々な費用の見直しや削減、抑制も行いながら、可能な限りの利益創出に努めてまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の営業収益は55,638百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は4,073百万円(前年同期比5.9%減)となり、経常利益は、為替差益の計上などで4,532百万円(前年同期比0.1%減)と前年同期と同水準となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,047百万円(前年同期比2.0%増)と前年同期を上回りました。
2025/05/22 10:05
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/05/22 10:05
#8 配当政策(連結)
また、毎事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当と期末配当の年2回を基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当連結会計年度の業績においては、取扱高の増加や運賃の上昇などにより営業収益は堅調に推移しました。一方で競争が激しさを増す中、利益面は通期予想を下回る結果となりましたが、前述の方針のもと、配当による利益還元の充実を図るとともにキャッシュ・フローの状況並びに今後の事業展開等を勘案し、中間配当は1株当たり40円で実施し、期末配当においても、当初の予想のとおり1株当たり40円としております。これにより、当期の年間配当は、前期と同額の1株当たり80円となります。
今後も連結業績の動向や目標に掲げる配当性向、将来の国内外での事業展開及び経営基盤の強化を図るための内部留保等を総合的に勘案し、継続的な安定配当と株主価値の向上を目指してまいります。
2025/05/22 10:05
#9 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※1. 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
営業取引による取引高
営業収益90百万円134百万円
営業原価3,137百万円3,876百万円
2025/05/22 10:05
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/05/22 10:05

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