KBCグループ HDの売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 8億148万
- 2013年9月30日 -40.18%
- 4億7944万
- 2014年3月31日 +95.27%
- 9億3622万
- 2014年9月30日 -46.96%
- 4億9661万
- 2015年3月31日 +93%
- 9億5847万
- 2015年9月30日 -48.45%
- 4億9406万
- 2016年3月31日 +107.18%
- 10億2361万
- 2016年9月30日 -43.34%
- 5億7995万
- 2017年3月31日 +100.33%
- 11億6179万
- 2017年9月30日 -52.98%
- 5億4633万
- 2018年3月31日 +91.44%
- 10億4589万
- 2018年9月30日 -44.53%
- 5億8015万
- 2019年3月31日 +85.11%
- 10億7394万
- 2019年9月30日 -44.52%
- 5億9587万
- 2020年3月31日 +79.28%
- 10億6830万
- 2020年9月30日 -40.03%
- 6億4069万
- 2021年3月31日 +46.43%
- 9億3816万
- 2021年9月30日 -48.51%
- 4億8305万
- 2022年3月31日 +97.93%
- 9億5613万
- 2022年9月30日 -46.05%
- 5億1579万
- 2023年3月31日 +93.15%
- 9億9623万
- 2023年9月30日 -53.73%
- 4億6094万
- 2024年3月31日 +115.49%
- 9億9329万
- 2024年9月30日 -53.55%
- 4億6134万
- 2025年3月31日 +158.36%
- 11億9194万
- 2025年9月30日 -54.31%
- 5億4458万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「民間放送事業」は、テレビ及びラジオにおける放送時間の販売及び番組の制作・販売を行っております。「不動産事業」は、オフィスビル等の賃貸を行っております。2025/06/26 9:07
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社Glocal K
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 9:07 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/26 9:07
(注) 1 株式会社電通につきましては、株式会社電通、株式会社電通東日本、株式会社電通西日本及び株式会社電通九州に対する売上高の合計を記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通 (注) 1 4,413,399 民間放送事業 株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 2,552,816 民間放送事業 株式会社テレビ朝日 1,759,256 民間放送事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 9:07 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
当社グループは、本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2025/06/26 9:07 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2025/06/26 9:07
当連結会計年度の売上高は17,377百万円(前年比100.2%)で27百万円の増収、営業利益は1,120百万円(前年比134.0%)で284百万円、経常利益は1,453百万円(前年比132.0%)で351百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は916百万円(前年比98.2%)で16百万円の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高及び営業利益につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高の消去前金額を記載しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/06/26 9:07
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/26 9:07
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。