有価証券報告書-第206期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
損益計算書関係
前事業年度の損益計算書において、独立掲記していた「関係会社株式評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「関係会社株式評価損」として表示していた2,093百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に含めていた551百万円は、「投資有価証券評価損」として組み替えております。
損益計算書関係
前事業年度の損益計算書において、独立掲記していた「関係会社株式評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「関係会社株式評価損」として表示していた2,093百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に含めていた551百万円は、「投資有価証券評価損」として組み替えております。