ホテルオークラの全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
38億8000万
2009年3月31日 -29.94%
27億1830万
2009年9月30日
-6億2905万
2010年3月31日
7億6214万
2010年9月30日
-5億1500万
2011年3月31日
11億6194万
2011年9月30日
-8億6700万
2012年3月31日
13億800万
2012年9月30日 -93.5%
8500万
2013年3月31日 +999.99%
29億300万
2013年9月30日 -61.83%
11億800万
2014年3月31日 +269.13%
40億9000万
2014年9月30日 -69.56%
12億4500万
2015年3月31日 +296.95%
49億4200万
2015年9月30日
-44億800万
2016年3月31日
-23億8000万
2016年9月30日
15億4200万
2017年3月31日 +162.91%
40億5400万
2017年9月30日 -67.69%
13億1000万
2018年3月31日 +183.74%
37億1700万
2018年9月30日 -64.41%
13億2300万
2019年3月31日 +162.89%
34億7800万
2019年9月30日
-25億2700万
2020年3月31日 -48.16%
-37億4400万
2020年9月30日 -275.96%
-140億7600万
2021年3月31日 -68.13%
-236億6600万
2021年9月30日
-120億4800万
2022年3月31日 -63.71%
-197億2400万
2022年9月30日
-48億9500万
2023年3月31日
-28億4000万
2023年9月30日
26億8400万
2024年3月31日 +206.71%
82億3200万
2024年9月30日 -63.35%
30億1700万
2025年3月31日 +218.93%
96億2200万
2025年9月30日 -61.68%
36億8700万

個別

2008年3月31日
25億7602万
2009年3月31日 -11.88%
22億6990万
2009年9月30日 -70.2%
6億7647万
2010年3月31日 +153.18%
17億1267万
2010年9月30日 -60.59%
6億7500万
2011年3月31日 +147.68%
16億7184万
2011年9月30日 -65.37%
5億7900万
2012年3月31日 +199.31%
17億3300万
2012年9月30日 -48.87%
8億8600万
2013年3月31日 +145.6%
21億7600万
2013年9月30日 -48.76%
11億1500万
2014年3月31日 +125.11%
25億1000万
2014年9月30日 -49.16%
12億7600万
2015年3月31日 +114.42%
27億3600万
2015年9月30日
-47億9500万
2016年3月31日
-42億2700万
2016年9月30日
8億8100万
2017年3月31日 +95.01%
17億1800万
2017年9月30日 -45.75%
9億3200万
2018年3月31日 +89.27%
17億6400万
2018年9月30日 -40.65%
10億4700万
2019年3月31日 +58.93%
16億6400万
2019年9月30日
-2億1200万
2020年3月31日 -13.21%
-2億4000万
2020年9月30日
-1億9600万
2021年3月31日 -76.53%
-3億4600万
2021年9月30日 -450%
-19億300万
2022年3月31日
-16億6200万
2022年9月30日
12億1200万
2023年3月31日 +93.48%
23億4500万
2023年9月30日 -52.37%
11億1700万
2024年3月31日 +100.45%
22億3900万
2024年9月30日 -46.9%
11億8900万
2025年3月31日 +67.12%
19億8700万
2025年9月30日 -34.52%
13億100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△8百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 9:48
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額6百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,242百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△939百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△6百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 9:48
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における売上高は、93,082百万円と前年同期と比べ7,383百万円の増収となりました。世界的な旅行需要も回復に加え、円安を背景として訪日外国人客数も著しい伸びを示したことから、売上規模も前連結会計年度から更に拡大しました。
営業費用は売上原価が909百万円増加し、販売費及び一般管理費は5,084百万円の増加となりました。その結果、営業利益は、前年同期と比べ1,389百万円増の9,622百万円となりました。
営業外収益は、関連会社の持分法投資利益が前年同期と比べ54百万円減の175百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期と比べ1,200百万円増の9,622百万円となりました。特別利益として、関係会社清算益116百万円、投資有価証券売却益10百万円を計上しました。また、特別損失として、固定資産除却損26百万円を計上しました。
2025/06/23 9:48

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