東宝(9602)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 60億5900万
- 2011年5月31日 -5.45%
- 57億2900万
- 2012年5月31日 +56.82%
- 89億8400万
- 2013年5月31日 -15.47%
- 75億9400万
- 2014年5月31日 +40.6%
- 106億7700万
- 2015年5月31日 +4.39%
- 111億4600万
- 2016年5月31日 +15.03%
- 128億2100万
- 2017年5月31日 +36.03%
- 174億4000万
- 2018年5月31日 -26.89%
- 127億5000万
- 2019年5月31日 +25.4%
- 159億8800万
- 2020年5月31日 -82.47%
- 28億300万
- 2021年5月31日 +275.24%
- 105億1800万
- 2022年5月31日 +35.7%
- 142億7300万
- 2023年5月31日 +28.38%
- 183億2400万
- 2024年5月31日 +34.12%
- 245億7600万
- 2025年5月31日 -21.31%
- 193億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 一般管理費であります。2024/07/16 16:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設の経営事業等を含
んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,319百万円は、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△1,317百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/16 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、景気の緩やかな回復基調が見られる一方で、海外景気の下振れリスクや物価上昇、金融資本市場の変動の影響などにより、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/07/16 16:00
このような情勢下にあって当社グループでは、2022年4月に策定した「中期経営計画 2025」の最終年度にあたり、映画、アニメ、演劇、不動産の「事業の4本柱」それぞれにおいてさらなる成長を目指し、積極的な投資や着実な事業展開を進めております。当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収入は859億7千6百万円(前年同四半期比15.9%増)、営業利益は245億7千6百万円(同34.1%増)、経常利益は233億5千1百万円(同24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161億4千9百万円(同31.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。