9602 東宝

9602
2026/03/16
時価
1兆4097億円
PER 予
28.6倍
2010年以降
2.75-11.61倍
(2010-2025年)
PBR
2.61倍
2010年以降
0.16-0.52倍
(2010-2025年)
配当 予
1.31%
ROE 予
9.14%
ROA 予
6.73%
資料
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東宝(9602)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
232億6000万
2009年11月30日 -31.56%
159億1800万
2010年2月28日 +20.36%
191億5900万
2010年5月31日 -68.38%
60億5900万
2010年8月31日 +130%
139億3600万
2010年11月30日 +33.18%
185億6000万
2011年2月28日 +20.71%
224億300万
2011年5月31日 -74.43%
57億2900万
2011年8月31日 +70.69%
97億7900万
2011年11月30日 +30.93%
128億400万
2012年2月29日 +31.38%
168億2200万
2012年5月31日 -46.59%
89億8400万
2012年8月31日 +85.98%
167億800万
2012年11月30日 +34.17%
224億1700万
2013年2月28日 +27.37%
285億5200万
2013年5月31日 -73.4%
75億9400万
2013年8月31日 +95.29%
148億3000万
2013年11月30日 +27.54%
189億1400万
2014年2月28日 +50.36%
284億3900万
2014年5月31日 -62.46%
106億7700万
2014年8月31日 +76%
187億9100万
2014年11月30日 +24.45%
233億8600万
2015年2月28日 +35.8%
317億5900万
2015年5月31日 -64.9%
111億4600万
2015年8月31日 +118.3%
243億3200万
2015年11月30日 +32.37%
322億900万
2016年2月29日 +26.39%
407億1000万
2016年5月31日 -68.51%
128億2100万
2016年8月31日 +90.34%
244億300万
2016年11月30日 +69.93%
414億6800万
2017年2月28日 +21.11%
502億2300万
2017年5月31日 -65.27%
174億4000万
2017年8月31日 +85.06%
322億7400万
2017年11月30日 +23.59%
398億8700万
2018年2月28日 +19.3%
475億8600万
2018年5月31日 -73.21%
127億5000万
2018年8月31日 +98.15%
252億6400万
2018年11月30日 +40.72%
355億5200万
2019年2月28日 +26.52%
449億8200万
2019年5月31日 -64.46%
159億8800万
2019年8月31日 +109.78%
335億3900万
2019年11月30日 +27.81%
428億6600万
2020年2月29日 +23.31%
528億5700万
2020年5月31日 -94.7%
28億300万
2020年8月31日 +153.23%
70億9800万
2020年11月30日 +141.98%
171億7600万
2021年2月28日 +30.69%
224億4700万
2021年5月31日 -53.14%
105億1800万
2021年8月31日 +104.06%
214億6300万
2021年11月30日 +31.28%
281億7600万
2022年2月28日 +41.78%
399億4800万
2022年5月31日 -64.27%
142億7300万
2022年8月31日 +82.05%
259億8400万
2022年11月30日 +38.03%
358億6700万
2023年2月28日 +25.13%
448億8000万
2023年5月31日 -59.17%
183億2400万
2023年8月31日 +67.82%
307億5200万
2023年11月30日 +35.31%
416億1000万
2024年2月29日 +42.4%
592億5100万
2024年5月31日 -58.52%
245億7600万
2024年8月31日 +66.48%
409億1500万
2024年11月30日 +29.05%
528億100万
2025年2月28日 +22.51%
646億8400万
2025年5月31日 -70.1%
193億3900万
2025年8月31日 +112.76%
411億4600万
2025年11月30日 +46.05%
600億9200万

個別

2009年2月28日
153億5300万
2010年2月28日 -28.82%
109億2900万
2011年2月28日 +17.45%
128億3600万
2012年2月29日 -18.6%
104億4900万
2013年2月28日 +56.47%
163億5000万
2014年2月28日 +2.29%
167億2400万
2015年2月28日 +12.09%
187億4600万
2016年2月29日 +30.37%
244億3900万
2017年2月28日 +29.24%
315億8600万
2018年2月28日 -6%
296億9100万
2019年2月28日 -15.45%
251億300万
2020年2月29日 +22.69%
308億
2021年2月28日 -34.36%
202億1600万
2022年2月28日 +48.08%
299億3600万
2023年2月28日 -6.44%
280億900万
2024年2月29日 +26%
352億9100万
2025年2月28日 +13.49%
400億5000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/05/29 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設の経営事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,241百万円は、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,239百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額170,886百万円は、セグメント間取引消去△21,601百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産192,487百万円であります。その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券、現先短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2025/05/29 16:00
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
リース取引開始日が、会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、会計基準適用初年度の前連結会計年度末における固定資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)をリース投資資産の期首の価額として計上しており、また当該リース投資資産に関して、会計基準適用後の残存期間においては、利息相当額の総額をリース期間中の各期に定額で配分しております。このため、リース取引開始日に遡及してリース会計基準を適用した場合に比べて、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が116百万円増加しております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2025/05/29 16:00
#4 事業等のリスク
これらのリスクが顕在化する可能性は、映画事業、アニメ事業、演劇事業が不確実性を本質的な事業特性とする限り、一定程度、常に存在すると言えます。
これらのリスクが顕在化した場合は、営業収入、営業利益が減少するとともに、製作投資の回収可能性の低下による棚卸資産の評価減等、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があり、さらには当社が提供するコンテンツに対する信頼を損なうという大きなリスクを伴います。
これらのリスクへの対応策は、常に幅広く良質なコンテンツの獲得を行うことや、年間を通じてバランスの取れたラインナップ編成によって興行のボラティリティを軽減することに加え、コンテンツの制作段階におけるトラブルの発生やスケジュールの遅延などのリスクを防止するため、各作品のリスク管理を徹底しています。また、万が一の場合には、速やかな代替策や対応策の実施を検討してまいります。
2025/05/29 16:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/29 16:00
#6 役員報酬(連結)
3. 業績連動報酬(金銭報酬)の内容及び額の算定方法の決定に関する方針
業績連動報酬である業績達成賞与は、単年度の業績目標を達成した場合に金銭で支給する。賞与の支給基準については、毎年5月開催のガバナンス委員会の審議を経て取締役会で決定する。その指標は連結営業利益とし、当該年度の利益水準に応じて基本報酬月額の0%~200%を支給する。各取締役への支給は、当該年度の決算が確定する翌年の定時株主総会の後に行う。
4. 業績連動報酬(非金銭報酬)の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針
2025/05/29 16:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
成長に向けた「投資」を促進2025/05/29 16:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、景気の緩やかな回復基調が見られる一方、海外景気の下振れによる景気の下押しリスクや物価上昇、アメリカの政策動向、金融資本市場の変動の影響などにより、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような情勢下にあって当社グループの当連結会計年度における経営成績は、営業収入は3131億7千1百万円(前年度比10.5%増)、営業利益は646億8千4百万円(同9.2%増)、経常利益は644億5千5百万円(同2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は433億5千7百万円(同4.3%減)となりました。「中期経営計画 2025」の実現に向けて取り組みを進めた結果、数値目標として掲げていた「営業利益の最高益(528億円)更新」を2年連続で達成することができました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。
2025/05/29 16:00

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