有価証券報告書-第46期(2024/04/01-2025/03/31)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2025年5月20日開催の取締役会において、2025年6月27日開催予定の第46期定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議いたしました。
1.本件の目的
今後の当社の資本政策の柔軟性、機動性を向上させることを目的として、資本金及び資本準備金を減少し、その減少額をその他資本剰余金へ振り替えるものであります。
なお、本議案は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、株主の皆様のご所有株式数に影響を与えるものではございません。また、当社の純資産額にも変更はありませんので、1株当たり純資産額に変更が生じるものではございません。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額
資本金の額5,252,261千円を3,100,000千円減少し、2,152,261千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を上記のとおりに行った上で、減少する資本金の
全額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の内容
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金の額2,598,861千円を2,000,000千円減少し、598,861千円といたします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を上記のとおりに行った上で、減少する資本
準備金の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
4.日程
(1)取締役会決議 2025年5月20日
(2)債権者異議申述公告日 2025年5月26日
(3)債権者異議申述最終期日 2025年6月26日
(4)株主総会決議日 2025年6月27日
(5)効力発生日 2025年6月27日
5.今後の見通し
本件による資本金及び資本準備金の額の減少は、当社の貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変動を生じるものではなく、業績に与える影響はありません。
(資本金の額の減少)
当社は、2025年5月20日開催の取締役会において、2025年6月27日開催予定の第46期定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議いたしました。
1.本件の目的
今後の当社の資本政策の柔軟性、機動性を向上させることを目的として、資本金及び資本準備金を減少し、その減少額をその他資本剰余金へ振り替えるものであります。
なお、本議案は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、株主の皆様のご所有株式数に影響を与えるものではございません。また、当社の純資産額にも変更はありませんので、1株当たり純資産額に変更が生じるものではございません。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額
資本金の額5,252,261千円を3,100,000千円減少し、2,152,261千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を上記のとおりに行った上で、減少する資本金の
全額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の内容
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金の額2,598,861千円を2,000,000千円減少し、598,861千円といたします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を上記のとおりに行った上で、減少する資本
準備金の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
4.日程
(1)取締役会決議 2025年5月20日
(2)債権者異議申述公告日 2025年5月26日
(3)債権者異議申述最終期日 2025年6月26日
(4)株主総会決議日 2025年6月27日
(5)効力発生日 2025年6月27日
5.今後の見通し
本件による資本金及び資本準備金の額の減少は、当社の貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変動を生じるものではなく、業績に与える影響はありません。