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四半期報告書-第61期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/14 9:52
【資料】
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【項目】
45項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
セキュリティ
サービス
防災メディカル
サービス
保険地理空間情報
サービス
売上高
外部顧客への売上高412,66493,26953,40236,76037,356
セグメント間の内部
売上高又は振替高
8,6222,2451562,359161
計421,28795,51453,55939,11937,517
セグメント利益84,4345,2733,5092,9432,164

報告セグメント不動産・
その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
BPO・
ICT
計
売上高
外部顧客への売上高82,376715,82937,250753,080―753,080
セグメント間の内部
売上高又は振替高
7,58021,12590822,034(22,034)―
計89,956736,95538,159775,114(22,034)753,080
セグメント利益10,027108,3524,127112,480(12,064)100,416

(注)1 「不動産・その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産開発・販売事業、不動産賃貸事業、建築設備工事事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△384百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用12,449百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメント
セキュリティ
サービス
防災メディカル
サービス
保険地理空間情報
サービス
売上高
セキュリティ契約収入357,364――――
その他50,427102,58350,04746938,293
顧客との契約から生じる収益407,792102,58350,04746938,293
その他の収益6,712―5,47338,429―
外部顧客への売上高414,504102,58355,52038,89838,293
セグメント間の内部
売上高又は振替高
8,7852,4221542,407141
計423,289105,00555,67541,30638,435
セグメント利益86,8256,9914,2219,2991,430

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
BPO・
ICT
計
売上高
セキュリティ契約収入―357,364―357,364―357,364
その他84,599326,42019,366345,787―345,787
顧客との契約から生じる収益84,599683,78519,366703,152―703,152
その他の収益―50,61512,55363,168―63,168
外部顧客への売上高84,599734,40031,920766,320―766,320
セグメント間の内部
売上高又は振替高
6,37020,28292121,203(21,203)―
計90,970754,68232,841787,523(21,203)766,320
セグメント利益9,490118,2584,368122,626(12,755)109,871

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、建築設備工事事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△183百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用12,938百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2020年12月に当社の連結子会社でありましたセコムホームライフ株式会社の発行済株式の全てを譲渡し、連結の範囲から除外したことから、第1四半期連結会計期間より、セグメント名称をこれまでの「不動産・その他の事業」から「その他事業」へ変更いたしました。この変更によるセグメントの区分に変更はありません。
なお、第1四半期連結会計期間から、より適切な情報を提供するため事業内容の類似性および関連性の観点からセグメント区分の見直しを行い、従来「セキュリティサービス事業」に含めておりました一部の事業を「BPO・ICT事業」および「その他事業」に変更しており、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「セキュリティサービス事業」の売上高は291百万円減少、セグメント利益は860百万円減少し、「防災事業」の売上高は2,316百万円増加、セグメント利益は69百万円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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