ウィザス(9696)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 6232万
- 2010年12月31日 -2.8%
- 6057万
- 2011年3月31日 +228.9%
- 1億9924万
- 2011年6月30日 -9.76%
- 1億7978万
- 2011年9月30日 -18.48%
- 1億4655万
- 2011年12月31日 -12.55%
- 1億2816万
- 2012年3月31日 -14.35%
- 1億976万
- 2012年6月30日 -3.05%
- 1億642万
- 2012年9月30日 -86.6%
- 1425万
- 2012年12月31日 -5.55%
- 1346万
- 2013年3月31日 -5.88%
- 1267万
- 2013年6月30日 -6.25%
- 1188万
- 2013年9月30日 -6.67%
- 1108万
- 2013年12月31日 -7.14%
- 1029万
- 2014年3月31日 -7.69%
- 950万
- 2014年6月30日 -8.33%
- 871万
- 2014年9月30日 -9.09%
- 792万
- 2014年12月31日 -10%
- 712万
- 2015年3月31日 -11.11%
- 633万
- 2015年6月30日 -12.51%
- 554万
- 2015年9月30日 -14.29%
- 475万
- 2015年12月31日 -16.67%
- 396万
- 2016年3月31日 -20%
- 316万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 1億7431万
- 2016年9月30日 +211.97%
- 5億4379万
- 2016年12月31日 -1.81%
- 5億3395万
- 2017年3月31日 +12.32%
- 5億9975万
- 2017年6月30日 +3.28%
- 6億1942万
- 2017年9月30日 -0.13%
- 6億1859万
- 2017年12月31日 -5.19%
- 5億8650万
- 2018年3月31日 -24.07%
- 4億4531万
- 2018年6月30日 -5.29%
- 4億2176万
- 2018年9月30日 -5.58%
- 3億9821万
- 2018年12月31日 -5.91%
- 3億7466万
- 2019年3月31日 -6.29%
- 3億5111万
- 2019年6月30日 -6.71%
- 3億2756万
- 2019年9月30日 -1.65%
- 3億2216万
- 2019年12月31日 -7.31%
- 2億9861万
- 2020年3月31日 -94.76%
- 1563万
- 2020年6月30日 -9.68%
- 1412万
- 2020年9月30日 +132.85%
- 3288万
- 2020年12月31日 -4.6%
- 3137万
- 2021年3月31日 -69.45%
- 958万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 3億1223万
- 2021年9月30日 -2.8%
- 3億348万
- 2021年12月31日 -33.06%
- 2億315万
- 2022年3月31日 +290.31%
- 7億9291万
- 2022年6月30日 -4.92%
- 7億5394万
- 2022年9月30日 -1.9%
- 7億3962万
- 2022年12月31日 -5.25%
- 7億77万
- 2023年3月31日 -5.47%
- 6億6243万
- 2023年6月30日 -5.79%
- 6億2408万
- 2023年9月30日 -6.14%
- 5億8574万
- 2023年12月31日 -10%
- 5億2714万
- 2024年3月31日 -31.84%
- 3億5928万
- 2024年6月30日 +25.91%
- 4億5235万
- 2024年9月30日 +26.5%
- 5億7222万
- 2024年12月31日 +22.74%
- 7億235万
- 2025年3月31日 -27.89%
- 5億647万
- 2025年6月30日 -7.55%
- 4億6824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、ヘルスケア事業等に係る金額であります。2025/06/27 10:58
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5~9年)にわたり、定額法により償却を行っております。2025/06/27 10:58 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 減損損失2025/06/27 10:58
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。高校・大学事業及び学習塾事業並びにグローバル事業を営む一部会社については教場を、その他の事業を営む会社については当該会社をグルーピングの最小単位とし、また、のれんについてはのれんを認識した取引において取得された事業のグルーピングに含めており、グルーピング単位ごとに将来キャッシュ・フローを割引いて算定しており、共用資産についてはより大きな単位により行っております。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/27 10:58
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.4% 2.1% のれん償却額 5.5% 9.3% 評価性引当額の増減 △3.5% 7.3%
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて18.3%増加し、110億83百万円となりました。これは主に、現金及び預金が12億54百万円、売掛金が2億22百万円、授業料等未収入金が2億25百万円それぞれ増加したことによるものであります。2025/06/27 10:58
固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.0%増加し、93億95百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が1億91百万円、無形固定資産のその他が2億79百万円、のれんが1億47百万円、保険積立金が2億26百万円それぞれ増加し、投資有価証券が4億81百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて11.8%増加し、204億78百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 学習塾事業においては、小・中・高校生に対する授業の提供を主な履行義務としております。そのため、提供する役務の進捗に応じて収益を認識することが合理的であると判断し、授業の日数等により履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。また、取引の対価は履行義務の充足から概ね1ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2025/06/27 10:58
(7) のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5~9年)にわたり、定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- この回収可能価額は以下の仮定をおいて見積もっております。2025/06/27 10:58
・主に高校・大学事業及び学習塾事業並びにグローバル事業を営む一部の会社については教場を、その他の事業を営む会社については当該会社をグルーピングの最小単位とし、また、のれんについてはのれんを認識した取引において取得された事業のグルーピングに含めており、グルーピング単位ごとに将来キャッシュ・フローを割引いて算定しており、共用資産についてはより大きな単位により行っております。
・将来キャッシュ・フローは取締役会で承認された事業計画を基に、教場の所在地の人口動態等の外部情報、直近の生徒数推移、直近の売上高等の内部情報を加味して算定しております。