9684 スクウェア・エニックスHD

9684
2026/03/18
時価
9583億円
PER 予
34.82倍
2010年以降
赤字-60.83倍
(2010-2025年)
PBR
2.75倍
2010年以降
0.86-3.68倍
(2010-2025年)
配当 予
1.65%
ROE 予
7.9%
ROA 予
6.38%
資料
Link
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スクウェア・エニックスHD(9684)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
215億2000万
2009年3月31日 -42.95%
122億7700万
2009年12月31日 +74.42%
214億1400万
2010年3月31日 +31.85%
282億3500万
2010年6月30日 -80.75%
54億3400万
2010年9月30日 +5.12%
57億1200万
2010年12月31日 +57.63%
90億400万
2011年3月31日 -18.65%
73億2500万
2011年6月30日 -70.27%
21億7800万
2011年9月30日 +239.35%
73億9100万
2011年12月31日 +51.81%
112億2000万
2012年3月31日 -4.52%
107億1300万
2012年6月30日
-11億6300万
2012年9月30日 -350.56%
-52億4000万
2012年12月31日
-48億5300万
2013年3月31日 -25.3%
-60億8100万
2013年6月30日
6億8900万
2013年9月30日 +578.52%
46億7500万
2013年12月31日 +67.17%
78億1500万
2014年3月31日 +34.91%
105億4300万
2014年6月30日 -51.93%
50億6800万
2014年9月30日 +67.86%
85億700万
2014年12月31日 +74.14%
148億1400万
2015年3月31日 +10.88%
164億2600万
2015年6月30日 -51.83%
79億1200万
2015年9月30日 +59.04%
125億8300万
2015年12月31日 +88.97%
237億7800万
2016年3月31日 +9.42%
260億1800万
2016年6月30日 -65.6%
89億4900万
2016年9月30日 +24.2%
111億1500万
2016年12月31日 +93.23%
214億7700万
2017年3月31日 +45.71%
312億9500万
2017年6月30日 -58.86%
128億7400万
2017年9月30日 +100.53%
258億1600万
2017年12月31日 +30.81%
337億7100万
2018年3月31日 +13.04%
381億7600万
2018年6月30日 -88.85%
42億5800万
2018年9月30日 +136.66%
100億7700万
2018年12月31日 +16.3%
117億2000万
2019年3月31日 +109.31%
245億3100万
2019年6月30日 -70.69%
71億8900万
2019年9月30日 +121.42%
159億1800万
2019年12月31日 +74.46%
277億7000万
2020年3月31日 +17.97%
327億5900万
2020年6月30日 -25.06%
245億4900万
2020年9月30日 +28.95%
316億5500万
2020年12月31日 +29.59%
410億2200万
2021年3月31日 +15.12%
472億2600万
2021年6月30日 -63.33%
173億1600万
2021年9月30日 +68.32%
291億4600万
2021年12月31日 +72.02%
501億3800万
2022年3月31日 +18.2%
592億6100万
2022年6月30日 -75.65%
144億3000万
2022年9月30日 +80.49%
260億4400万
2022年12月31日 +58.64%
413億1500万
2023年3月31日 +7.3%
443億3100万
2023年6月30日 -93.01%
30億9700万
2023年9月30日 +459.8%
173億3700万
2023年12月31日 +101.41%
349億1800万
2024年3月31日 -6.76%
325億5800万
2024年6月30日 -66.69%
108億4400万
2024年9月30日 +95.28%
211億7600万
2024年12月31日 +57.64%
333億8100万
2025年3月31日 +21.57%
405億8000万
2025年6月30日 -77.78%
90億1800万
2025年9月30日 +202.48%
272億7800万
2025年12月31日 +70.05%
463億8700万

個別

2008年3月31日
146億2900万
2009年3月31日 -51.56%
70億8700万
2010年3月31日 -59.79%
28億5000万
2011年3月31日 -96.04%
1億1300万
2012年3月31日 -38.05%
7000万
2013年3月31日 +31.43%
9200万
2014年3月31日 -23.91%
7000万
2015年3月31日 +999.99%
9億2600万
2016年3月31日 -36.18%
5億9100万
2017年3月31日 +999.99%
98億1400万
2018年3月31日 -21.97%
76億5800万
2019年3月31日 +48.9%
114億300万
2020年3月31日 -28.6%
81億4200万
2021年3月31日 +122.19%
180億9100万
2022年3月31日 +52.25%
275億4400万
2023年3月31日 -30.4%
191億7100万
2024年3月31日 +85.33%
355億3000万
2025年3月31日 -58.36%
147億9300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2025/06/26 9:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
1) セグメント利益の調整額△18,179百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費△18,226百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額295,838百万円のうち全社資産の金額は295,843百万円であります。その主なものは、余資運用資金(現金及び預金)等の資産であります。
(3) 減価償却費の調整額2,535百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,993百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 収益分解情報は、「国内」及び「海外」に区分して記載しております。2025/06/26 9:53
#3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額72百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
この変更により、従来に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ6百万円減少しております。
2025/06/26 9:53
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 9:53
#5 役員報酬(連結)
・固定報酬(金銭)に関しては、職責、過去の支給実績、これまでの会社業績、優秀な人材確保への配慮、外部専門機関による調査、適切な比較対象となる他社の報酬水準の動向、経済情勢等を総合的に勘案し決定し、毎月支給する。
・業績連動報酬(金銭)に関しては、代表取締役社長については、全社業績部分及び個人業績部分で構成し、報酬・指名委員会で予め定めた基準に基づき算定する。全社業績部分については、規模と収益性のバランスの取れた成長を目指すため、連結売上高及び連結営業利益を指標としてその額を算定し、具体的には、基準額からの増減度合いに応じて定めた倍率を全社業績部分に係る基準報酬額に乗じて算定し、それに対して、競合企業群における相対的な成長度合いに応じて定めた係数を乗じて決定する。個人業績部分については、代表取締役社長の成果を報酬・指名委員会が評価し、その結果に応じて定めた倍率を個人業績部分に係る基準報酬額に乗じて決定する。なお、支給時期は、年1回、各事業年度の業績確定後とする。
・譲渡制限付株式報酬に関しては、取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対し、持続的成長の実現と企業価値の向上に取り組む長期的インセンティブを付与すること及び株主との一層の価値共有を進めることを目的とし、株価の下落局面においても株価向上へのインセンティブを与え続けることができることや取締役に対する退職慰労金を廃止して株式報酬に振り替えた経緯から、これに沿った内容のものを採用している。その報酬額は、金銭報酬とのバランスを考慮し、都度、報酬・指名委員会において決定する。なお、付与時期は、年1回、第2四半期中とする。
2025/06/26 9:53
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、下記の通り、3つの財務目標数値を設定致します。
・DE事業全体の安定的な利益創出を実現し、かつ、2027年3月期連結営業利益率15%を目指します。
・3か年累計の戦略投資枠(成長投資または株主還元)として、最大1,000億円を設定いたします。
2025/06/26 9:53
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、報告セグメントをデジタルエンタテインメント事業、アミューズメント事業、出版事業、及びライツ・プロパティ等事業と定め、各々のセグメントにおいて、事業基盤の強化と収益力の向上に努めております。
当連結会計年度の業績は、売上高は324,506百万円(前期比8.9%減)、営業利益は40,580百万円(前期比24.6%増)、経常利益は40,939百万円(前期比1.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は24,414百万円(前期比63.7%増)となりました。
当連結会計年度の報告セグメント別の状況は以下のとおりであります。
2025/06/26 9:53

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