有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「連結納税未払金免除益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「雑収入」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「連結納税未払金免除益」に表示していた257百万円は、「雑収入」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました営業外費用の「連結納税未収入金放棄損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「雑損失」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「連結納税未収入金放棄損」に表示していた245百万円は、「雑損失」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました特別損失の「イベント中止関連損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「イベント中止関連損失」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「連結納税未払金免除益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「雑収入」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「連結納税未払金免除益」に表示していた257百万円は、「雑収入」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました営業外費用の「連結納税未収入金放棄損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「雑損失」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「連結納税未収入金放棄損」に表示していた245百万円は、「雑損失」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました特別損失の「イベント中止関連損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「イベント中止関連損失」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。