9628 燦 HD

9628
2026/05/01
時価
332億円
PER 予
8.54倍
2010年以降
4.36-76.73倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.32-0.78倍
(2010-2025年)
配当 予
5.61%
ROE 予
9.18%
ROA 予
5.95%
資料
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CSV,JSON

燦 HD(9628)の営業収益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
192億3881万
2009年3月31日 -5.8%
181億2254万
2009年12月31日 -27.25%
131億8340万
2010年3月31日 +36.3%
179億6856万
2010年6月30日 -76.36%
42億4732万
2010年9月30日 +99.11%
84億5677万
2010年12月31日 +52.22%
128億7276万
2011年3月31日 +35.29%
174億1615万
2011年6月30日 -74.78%
43億9269万
2011年9月30日 +101.82%
88億6553万
2011年12月31日 +51.56%
134億3696万
2012年3月31日 +36.09%
182億8588万
2012年6月30日 -77.05%
41億9717万
2012年9月30日 +100.14%
84億5万
2012年12月31日 +55.55%
130億6605万
2013年3月31日 +37.78%
180億189万
2013年6月30日 -76.97%
41億4598万
2013年9月30日 +101.49%
83億5392万
2013年12月31日 +57.74%
131億7733万
2014年3月31日 +37.07%
180億6215万
2014年6月30日 -75.03%
45億1009万
2014年9月30日 +97.9%
89億2564万
2014年12月31日 +49.32%
133億2733万
2015年3月31日 +38.34%
184億3722万
2015年6月30日 -76.68%
42億9905万
2015年9月30日 +106.91%
88億9501万
2015年12月31日 +53.7%
136億7119万
2016年3月31日 +35.39%
185億970万
2016年6月30日 -76.33%
43億8034万
2016年9月30日 +97.43%
86億4805万
2016年12月31日 +57.16%
135億9098万
2017年3月31日 +37.42%
186億7702万
2017年6月30日 -74.91%
46億8630万
2017年9月30日 +100.54%
93億9787万
2017年12月31日 +53.84%
144億5737万
2018年3月31日 +38.82%
200億7039万
2018年6月30日 -75.4%
49億3632万
2018年9月30日 +103.05%
100億2317万
2018年12月31日 +52.67%
153億277万
2019年3月31日 +35.71%
207億6698万
2019年6月30日 -76%
49億8466万
2019年9月30日 +108.15%
103億7546万
2019年12月31日 +55.32%
161億1470万
2020年3月31日 +32.06%
212億8106万
2020年6月30日 -80.94%
40億5584万
2020年9月30日 +112.14%
86億409万
2020年12月31日 +62.15%
139億5154万
2021年3月31日 +35.23%
188億6597万
2021年6月30日 -73.94%
49億1700万
2021年9月30日 +93.45%
95億1200万
2021年12月31日 +54.25%
146億7200万
2022年3月31日 +36.32%
200億100万
2022年6月30日 -75.72%
48億5600万
2022年9月30日 +107.64%
100億8300万
2022年12月31日 +55.79%
157億800万
2023年3月31日 +37.91%
216億6300万
2023年6月30日 -76.55%
50億8100万
2023年9月30日 +104.82%
104億700万
2023年12月31日 +54.88%
161億1800万
2024年3月31日 +39.2%
224億3700万
2024年6月30日 -75.41%
55億1800万
2024年9月30日 +102.72%
111億8600万
2024年12月31日 +85.67%
207億6900万
2025年3月31日 +54%
319億8400万
2025年6月30日 -71.38%
91億5400万
2025年9月30日 +99.18%
182億3300万
2025年12月31日 +52.48%
278億100万

個別

2008年3月31日
41億2929万
2009年3月31日 +2.01%
42億1249万
2010年3月31日 -1.55%
41億4718万
2011年3月31日 -0.03%
41億4576万
2012年3月31日 +1.86%
42億2292万
2013年3月31日 +7.2%
45億2679万
2014年3月31日 -0.38%
45億946万
2015年3月31日 -5.16%
42億7694万
2016年3月31日 +8.68%
46億4804万
2017年3月31日 +5.8%
49億1741万
2018年3月31日 -2.91%
47億7421万
2019年3月31日 +6.67%
50億9271万
2020年3月31日 +8.98%
55億4995万
2021年3月31日 -11.58%
49億741万
2022年3月31日 +21.57%
59億6600万
2023年3月31日 +3.03%
61億4700万
2024年3月31日 +8.72%
66億8300万
2025年3月31日 +1.5%
67億8300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
営業収益(百万円)5,51811,18620,76931,984
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)8611,5592,4807,435
(注)従業員持株ESOP信託口が保有する当社株式を、「1株当たり中間(当期)(四半期)純利益」「1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(当連結会計年度259千株)。
2025/06/26 9:10
#2 事業等のリスク
(季節的変動)
年間死亡者数の発生に季節性があるため、特に12月~2月が当社グループの葬儀施行件数が相対的に多い繁忙期となります。したがって、葬儀およびその関連事業を中核事業とする当社グループでは、上期よりも下期の営業収益が多くなっています。
また、この繁忙期(とりわけ1月~2月)はインフルエンザの罹患者の発生が多くなる時期でもありますので、その年のインフルエンザ流行の程度によって、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。
2025/06/26 9:10
#3 会計方針に関する事項(連結)
土地信託の会計処理の方法
信託銀行から送付されてくる決算報告書に基づき、連結貸借対照表項目は「不動産信託受益権」勘定として処理し、連結損益計算書項目は、当該営業収益または営業費用勘定に含めて処理しております。
2025/06/26 9:10
#4 役員報酬(連結)
「(4)[役員の報酬等]①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項ア.基本方針」に掲げる事項を実現するため、代表取締役の賞与は会社業績、その他の取締役の賞与は会社業績と役員個人業績を適切な比率でウエイト付けをして、達成率を確定しています。
会社業績は①連結営業収益(20%)、②連結営業利益(40%)、③ROA(20%)、④EVAスプレッド(20%)の4つのKPIそれぞれにハードルレート表を設定し、その達成率により求めることとし、達成率スパンは①対前年度実績比、②対単年度予算比、③対中期経営計画比、④中期成長率(3年間)としています。但し、EVAスプレッドについては、その指標の性格を勘案して達成率スパンではなく、実績値そのものの水準を評価することとしています。また、個人業績(代表取締役は対象外)の評価はMBO(目標管理制度)の達成率としています。
取締役賞与の支給日は定時株主総会開催日としています。
2025/06/26 9:10
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ Change(変革)
変革の取り組みとして、㈱きずなホールディングスとの経営統合(PMI)を推進し、機能・ノウハウの共有および重複機能の統合・最適化を進めてまいります。これにより経営効率を向上させるとともに、グループ全体のガバナンス体制の一層の向上を目指します。さらに、㈱きずなホールディングスとの統合を機に、決算期(3月末)を8月末に変更し、営業収益等の季節変動に伴う事業運営への影響を緩和するとともに、事業運営の効率化を図ってまいります。
④ Sustainability(持続可能性)
2025/06/26 9:10
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期の連結業績は、燦ホールディングス㈱の2024年4月~2025年3月までの連結業績と、㈱きずなホールディングスの2024年9月~2025年2月を合算したものとなります。当期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益には、㈱きずなホールディングスの連結子会社化(みなし取得日:2024年8月31日)に伴い発生した、のれん償却額3億57百万円が含まれております。(㈱きずなホールディングスを含む、きずなグループセグメントの業績については、セグメント情報等の注記をご覧ください。)
当期の営業収益は319億84百万円となり、前連結会計年度(以下、前期)比42.5%の増収、営業利益は45億21百万円と前期比19.3%の増益となりました。
経常利益については43億63百万円と前期比14.8%の増益となりました。特別利益として、ノンコア事業用資産である「北浜エクセルビル」の土地および建物に関する不動産信託受益権の譲渡による固定資産売却益を34億3百万円計上しました。特別損失として、減損損失3億19百万円を計上しました。税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は47億21百万円と前期比99.8%の増益となりました。
2025/06/26 9:10
#7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、大阪府その他地域において、賃貸用土地等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は271百万円(賃貸収益は営業収益、賃貸費用は営業費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は255百万円(賃貸収益は営業収益、賃貸費用は営業費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額および時価は、次のとおりであります。
2025/06/26 9:10
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
減損損失の測定にあたっては、減損の兆候が把握された各会館等の将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フロー合計が当該会館等固定資産の帳簿価額を下回るものについて、その「回収可能価額」を「正味売却価額」または「使用価値」との比較により決定し、「回収可能価額」が固定資産の帳簿価額を下回るものについて減損損失を認識しております。
割引前将来キャッシュ・フローの総額は、取締役会で承認された事業計画を基礎とし、主要な資産の残存経済的使用年数を見積期間として見積っております。割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける重要な仮定は各会館等の将来の営業収益予測(主に葬儀施行単価および葬儀施行件数)です。
これらの見積りにおいて用いた仮定に大幅な乖離が見込まれる事象が生じた場合は、翌事業年度において追加の減損損失を認識する可能性があります。
2025/06/26 9:10
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
信託銀行から送付されてくる決算報告書に基づき、貸借対照表項目は「不動産信託受益権」勘定として
処理し、損益計算書項目は当該営業収益または営業費用勘定に含めて処理しております。
5 収益及び費用の計上基準
2025/06/26 9:10
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業収益6,267百万円6,368百万円
営業費用営業取引以外の取引高158961716
2025/06/26 9:10
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 9:10

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