訂正有価証券報告書-第38期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営政策の一つとして認識しており、配当と企業価値の向上による株主の皆様への利益還元を基本方針としております。
配当につきましては、安定配当と配当性向の両面を考慮しながら経営環境等を総合的に勘案して配当金額を決定してまいります。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨定款に定めております。
内部留保金につきましては、企業価値の向上を図るための投資に活用してまいります。
上記の方針の下、当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間配当22円(1株当たり中間配当10円、1株当たり期末配当12円)とさせていただきます。次期の配当につきましては、当期と同じ1株当たり年間配当22円(1株当たり中間配当10円、1株当たり期末配当12円)とさせていただく予定でおります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
配当につきましては、安定配当と配当性向の両面を考慮しながら経営環境等を総合的に勘案して配当金額を決定してまいります。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨定款に定めております。
内部留保金につきましては、企業価値の向上を図るための投資に活用してまいります。
上記の方針の下、当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間配当22円(1株当たり中間配当10円、1株当たり期末配当12円)とさせていただきます。次期の配当につきましては、当期と同じ1株当たり年間配当22円(1株当たり中間配当10円、1株当たり期末配当12円)とさせていただく予定でおります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年10月31日 取締役会決議 | 95,976 | 10 |
| 平成27年5月15日 取締役会決議 | 115,172 | 12 |