有価証券報告書-第18期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、後記「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」を基にしております。
(2)当連結会計年度の財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は3,116,182千円となり、前連結会計年度末と比べ886,699千円減少しました。負債合計は1,163,742千円となり、前連結会計年度末と比べ986,564千円減少し、純資産合計は1,952,439千円となり、前連結会計年度末と比べ99,864千円増加しました。その結果、当連結会計年度末の自己資本比率は63.0%となり、前連結会計年度末と比べ16.4ポイント上昇しました。
(資産)
流動資産は2,192,352千円となり、前連結会計年度末と比べ696,647千円減少しました。これは主に、現預金及び売掛債権の減少によるものであります。
固定資産は920,770千円となり、前連結会計年度末と比べ188,333千円減少しました。これは主に、ソフトウェア及び器具・備品の償却によるものであります。
(負債)
負債合計は1,163,742千円となり、前連結会計年度末と比べ986,564千円減少しました。これは主に、借入金及び仕入債務の減少によるものであります。
(純資産)
純資産合計は1,952,439千円となり、前連結会計年度末と比べ99,864千円増加しました。これは親会社株主に帰属する当期純利益337,722千円を計上し、配当金117,147千円の支払、自己株式120,015千円の取得があったことによるものであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)当連結会計年度の事業の状況」をご参照ください。
(4)当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、後記「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」を基にしております。
(2)当連結会計年度の財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は3,116,182千円となり、前連結会計年度末と比べ886,699千円減少しました。負債合計は1,163,742千円となり、前連結会計年度末と比べ986,564千円減少し、純資産合計は1,952,439千円となり、前連結会計年度末と比べ99,864千円増加しました。その結果、当連結会計年度末の自己資本比率は63.0%となり、前連結会計年度末と比べ16.4ポイント上昇しました。
(資産)
流動資産は2,192,352千円となり、前連結会計年度末と比べ696,647千円減少しました。これは主に、現預金及び売掛債権の減少によるものであります。
固定資産は920,770千円となり、前連結会計年度末と比べ188,333千円減少しました。これは主に、ソフトウェア及び器具・備品の償却によるものであります。
(負債)
負債合計は1,163,742千円となり、前連結会計年度末と比べ986,564千円減少しました。これは主に、借入金及び仕入債務の減少によるものであります。
(純資産)
純資産合計は1,952,439千円となり、前連結会計年度末と比べ99,864千円増加しました。これは親会社株主に帰属する当期純利益337,722千円を計上し、配当金117,147千円の支払、自己株式120,015千円の取得があったことによるものであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)当連結会計年度の事業の状況」をご参照ください。
(4)当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。