2491 バリューコマース

2491
2026/07/27
時価
162億円
PER 予
-倍
2009年以降
5.34-209.34倍
(2009-2025年)
PBR
0.88倍
2009年以降
0.54-11.23倍
(2009-2025年)
配当 予
3.4%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

バリューコマース(2491)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
67億8606万
2009年12月31日 -2.59%
66億1042万
2010年3月31日 -74.52%
16億8460万
2010年6月30日 +102.14%
34億521万
2010年9月30日 +49.39%
50億8715万
2010年12月31日 +37.15%
69億7693万
2011年3月31日 -74.12%
18億558万
2011年6月30日 +103%
36億6542万
2011年9月30日 +53.83%
56億3857万
2011年12月31日 +38.14%
77億8906万
2012年3月31日 -71.37%
22億2962万
2012年6月30日 +100.46%
44億6944万
2012年9月30日 +52.59%
68億1976万
2012年12月31日 +39.41%
95億726万
2013年3月31日 -71.96%
26億6613万
2013年6月30日 +111.18%
56億3020万
2013年9月30日 +57.29%
88億5586万
2013年12月31日 +35.65%
120億1339万
2014年3月31日 -73.11%
32億3058万
2014年6月30日 +93.88%
62億6335万
2014年9月30日 +54.68%
96億8818万
2014年12月31日 +38.04%
133億7321万
2015年3月31日 -70.63%
39億2832万
2015年6月30日 +105.88%
80億8776万
2015年9月30日 +51.26%
122億3327万
2015年12月31日 +36.17%
166億5813万
2016年3月31日 -72.84%
45億2393万
2016年6月30日 +102.58%
91億6442万
2016年9月30日 +43.81%
131億7947万
2016年12月31日 +32.82%
175億549万
2017年3月31日 -77.01%
40億2432万
2017年6月30日 +98.41%
79億8465万
2017年9月30日 +53.12%
122億2592万
2017年12月31日 +38.14%
168億8916万
2018年3月31日 -72.3%
46億7752万
2018年6月30日 +105.8%
96億2645万
2018年9月30日 +52.41%
146億7122万
2018年12月31日 +41.54%
207億6497万
2019年3月31日 -69.66%
63億30万
2019年6月30日 +95.44%
123億1355万
2019年9月30日 +48.61%
182億9892万
2019年12月31日 +40.42%
256億9460万
2020年3月31日 -70.18%
76億6146万
2020年6月30日 +89.58%
145億2432万
2020年9月30日 +45.75%
211億6887万
2020年12月31日 +37.8%
291億7151万
2021年3月31日 -72.27%
80億8973万
2021年6月30日 +99.18%
161億1300万
2021年9月30日 +50.54%
242億5700万
2021年12月31日 +38.35%
335億6000万
2022年3月31日 -71.52%
95億5800万
2022年6月30日 +91.17%
182億7200万
2022年9月30日 +46.19%
267億1200万
2022年12月31日 +33.68%
357億800万
2023年3月31日 -78.48%
76億8500万
2023年6月30日 +92.41%
147億8700万
2023年9月30日 +47.1%
217億5100万
2023年12月31日 +35.15%
293億9600万
2024年3月31日 -73.97%
76億5300万
2024年6月30日 +95.44%
149億5700万
2024年9月30日 +48.87%
222億6700万
2024年12月31日 +36.57%
304億1000万
2025年3月31日 -73.1%
81億8100万
2025年6月30日 +95.06%
159億5800万
2025年9月30日 +30.42%
208億1200万
2025年12月31日 +16.13%
241億6900万

個別

2008年12月31日
57億3847万
2009年12月31日 +12.26%
64億4189万
2010年12月31日 +8.31%
69億7693万
2011年12月31日 +11.64%
77億8906万
2012年12月31日 +22.06%
95億726万
2013年12月31日 +26.36%
120億1339万
2014年12月31日 +11.32%
133億7321万
2015年12月31日 +24.56%
166億5813万
2016年12月31日 +3.65%
172億6645万
2017年12月31日 -2.19%
168億8916万
2018年12月31日 +22.95%
207億6497万
2019年12月31日 +21.61%
252億5300万
2020年12月31日 +7.55%
271億6070万
2021年12月31日 +18.5%
321億8500万
2022年12月31日 +7.04%
344億5000万
2023年12月31日 -18.37%
281億2300万
2024年12月31日 +3.66%
291億5200万
2025年12月31日 -18.35%
238億300万
2026年3月31日 -87.83%
28億9600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)15,95824,169
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,2911,142
2026/03/26 10:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「トラベルテック事業」は、宿泊施設への集客とDXを支えるソリューションを提供する事業であります。主要なサービスは、宿泊予約システム「DYNA IBE(ダイナ アイビーイー)」及びホテル管理システム「DYNA PMS(ダイナ ピーエムエス)」であります。なお、2025年9月にダイナテック株式会社(2025年4月に吸収合併)が有していた企業ブランドを承継し、トラベルテックの事業ブランドを「DYNATECH(ダイナテック)」へリブランドしました。これにより、宿泊業界に向けたトータルソリューションとしての提供価値を明確化し、統一感のあるブランド基盤を構築しております。また、当該リブランドの一環として、宿泊予約システム「Direct In(ダイレクトイン)」及び宿泊管理システム「Dynalution(ダイナリューション)」は、それぞれ宿泊予約システム「DYNA IBE(ダイナ アイビーイー)」及びホテル管理システム「DYNA PMS(ダイナ ピーエムエス)」にサービス名を変更しております。
従来、当社グループの報告セグメントにおいて、「ECソリューションズ事業」の「その他」等に区分していた売上高の一部は、当社グループが2025年4月1日から経営管理区分を変更したことに伴い、当連結会計年度より、「マーケティングソリューションズ事業」の「その他」に区分しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び顧客との契約から生じる収益の区分に基づき作成したものを開示しております。
2026/03/26 10:06
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
LINEヤフー株式会社2,654マーケティングソリューションズ事業、ECソリューションズ事業
2026/03/26 10:06
#4 事業等のリスク
2026/03/26 10:06
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。2026/03/26 10:06
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
従来、当社グループの報告セグメントにおいて、「ECソリューションズ事業」の「その他」等に区分していた売上高の一部は、当社グループが2025年4月1日から経営管理区分を変更したことに伴い、当連結会計年度より、「マーケティングソリューションズ事業」の「その他」に区分しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び顧客との契約から生じる収益の区分に基づき作成したものを開示しております。
2026/03/26 10:06
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/26 10:06
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、事業の持続的成長と収益性の改善を重視し、成長投資を戦略的に実施することで、売上高の拡大及び営業利益の改善に努めてまいります。
2026/03/26 10:06
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした環境の下、当社グループは、ミッション「正しい情報を効率的につなぐ」に基づき、多くの情報から正しい情報を導き出し、その情報を必要とする方々へ効率的に届けることに注力した結果、連結経営成績は次のとおりとなりました。
当連結会計年度の売上高は、24,169百万円(前期比20.5%減)となりました。
成果報酬型広告「アフィリエイト」については、年間を通じてショッピングカテゴリが伸長したこと等により、前期比で増収となりました。一方、オンラインモールのストア向けクリック課金型広告「StoreMatch(ストアマッチ)」及びCRMツール「STORE's R∞(ストアーズ・アールエイト)」(以下「両サービス」という。)については、2025年7月31日付で提供を終了したことにより、前期比で大幅な減収となりました。
2026/03/26 10:06
#10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
売上高※1 30,410※1 24,169
売上原価20,42716,820
2026/03/26 10:06
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高3,587百万円2,154百万円
仕入高11,4906,921
2026/03/26 10:06
#12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
2.2024年5月2日付で、自己株式の公開買付けにより、当社の親会社であるZホールディングス中間株式会社は、当社の親会社に該当しないこととなり、新たに当社のその他の関係会社に該当することとなりました。これに伴い、Zホールディングス中間株式会社の親会社であるLINEヤフー株式会社についても、当社の親会社に該当しないこととなり、新たに当社のその他の関係会社に該当することとなりました。なお、それぞれの取引金額については、当社の親会社であった期間も含めて記載しております。
3.取引金額については、取引高の総額で表示しており、当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書の売上高に含まれる取引高は3,582百万円であります。
4.成果報酬型広告「アフィリエイト」の提供に際して、当社がメディア運営者へ支払う成果報酬であります。
2026/03/26 10:06
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/03/26 10:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。