4290 プレステージ・インターナショナル

4290
2026/08/25
時価
941億円
PER 予
15.59倍
2010年以降
5.21-44.13倍
(2010-2026年)
PBR
1.9倍
2010年以降
0.83-4.8倍
(2010-2026年)
配当 予
3.78%
ROE 予
12.21%
ROA 予
7.02%
資料
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プレステージ・インターナショナル(4290)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億1232万
2009年3月31日 +74.09%
1億9554万
2010年3月31日 -33.44%
1億3015万
2010年12月31日 -6.54%
1億2163万
2011年3月31日 +66.21%
2億217万
2011年6月30日 -51.34%
9838万
2011年9月30日 +124.68%
2億2104万
2011年12月31日 -28.46%
1億5814万
2012年3月31日 +14.39%
1億8089万
2012年6月30日 -11.57%
1億5997万
2012年9月30日 +79.96%
2億8789万
2012年12月31日 -40.93%
1億7007万
2013年3月31日 +52.86%
2億5996万
2013年6月30日 -29.49%
1億8329万
2013年9月30日 +74.86%
3億2050万
2013年12月31日 -33.57%
2億1292万
2014年3月31日 +77.32%
3億7756万
2014年6月30日 -55.27%
1億6887万
2014年9月30日 +77.53%
2億9980万
2014年12月31日 -18.54%
2億4422万
2015年3月31日 +25.78%
3億719万
2015年6月30日 -35.5%
1億9813万
2015年9月30日 +91.64%
3億7971万
2015年12月31日 -29.34%
2億6831万
2016年3月31日 +56.79%
4億2069万
2016年6月30日 -44.25%
2億3452万
2016年9月30日 +62.22%
3億8046万
2016年12月31日 -34.23%
2億5025万
2017年3月31日 +34.35%
3億3622万
2017年6月30日 -26.5%
2億4711万
2017年9月30日 +80.99%
4億4726万
2017年12月31日 -33.9%
2億9566万
2018年3月31日 +28.86%
3億8099万
2018年6月30日 -16.34%
3億1873万
2018年9月30日 +73.3%
5億5236万
2018年12月31日 -40.25%
3億3003万
2019年3月31日 +62.73%
5億3705万
2019年6月30日 -36.33%
3億4195万
2019年9月30日 +76.51%
6億358万
2019年12月31日 -49.16%
3億684万
2020年3月31日 +113.16%
6億5405万
2020年6月30日 -34.99%
4億2516万
2020年9月30日 +71.52%
7億2925万
2020年12月31日 -39.74%
4億3941万
2021年3月31日 +68.87%
7億4204万
2021年6月30日 -42.98%
4億2313万
2021年9月30日 +102.83%
8億5823万
2021年12月31日 -44.99%
4億7213万
2022年3月31日 +94.93%
9億2031万
2022年6月30日 -59.42%
3億7348万
2022年9月30日 +112.78%
7億9470万
2022年12月31日 -22.92%
6億1252万
2023年3月31日 +22.22%
7億4860万
2023年6月30日 -37.89%
4億6498万
2023年9月30日 +95.26%
9億793万
2023年12月31日 -49.03%
4億6274万
2024年3月31日 +39.66%
6億4626万
2024年6月30日 -18.42%
5億2724万
2024年9月30日 +76.12%
9億2858万
2024年12月31日 -43.71%
5億2266万
2025年3月31日 +74.39%
9億1148万
2025年6月30日 -1.06%
9億181万
2025年9月30日 +49.44%
13億4770万
2025年12月31日 -54.12%
6億1833万
2026年3月31日 +97.43%
12億2077万
2026年6月30日 -36.39%
7億7652万

個別

2008年3月31日
1億82万
2009年3月31日 +76.89%
1億7834万
2010年3月31日 -51.08%
8724万
2011年3月31日 +71.04%
1億4921万
2012年3月31日 -23.19%
1億1461万
2013年3月31日 +64.07%
1億8805万
2014年3月31日 +45.71%
2億7400万
2015年3月31日 -26.19%
2億224万
2016年3月31日 +46.54%
2億9636万
2017年3月31日 -33.46%
1億9720万
2018年3月31日 +15.52%
2億2780万
2019年3月31日 +53.81%
3億5038万
2020年3月31日 +30.95%
4億5882万
2021年3月31日 +17.27%
5億3807万
2022年3月31日 +30.32%
7億124万
2023年3月31日 -27.01%
5億1181万
2024年3月31日 -25.06%
3億8355万
2025年3月31日 +54.72%
5億9342万
2026年3月31日 +36.64%
8億1083万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
貸倒引当金繰入額858,658922,389
賞与引当金繰入額227,555249,008
支払手数料595,655676,158
2026/06/22 14:09
#2 会計方針に関する事項(連結)
また、在外連結子会社については、主として特定の債権について、その回収可能性を勘案した所要見積額を計上しております。
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。
2026/06/22 14:09
#3 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
区分当期首残高(千円)当期増加額(千円)当期減少額(目的使用)(千円)当期末残高(千円)
貸倒引当金113,9228423,604111,160
賞与引当金593,421810,834593,421810,834
2026/06/22 14:09
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
未払事業税11,70610,334
賞与引当金181,705255,575
貸倒引当金35,90835,037
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の項目別の内訳
2026/06/22 14:09
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
未払事業税117,525139,411
賞与引当金282,003386,729
貸倒引当金884,8741,126,558
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/22 14:09
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は、82,244百万円となり前連結会計年度末に比べ10,653百万円増加となりました。流動資産は、現金及び預金が4,665百万円増加したことにより、流動資産合計では前連結会計年度末に比べて4,405百万円増加し、46,629百万円となりました。固定資産は、建設仮勘定が3,602百万円増加、無形固定資産のその他が1,114百万円増加、投資有価証券が1,017百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べて6,248百万円増加し、35,614百万円となりました。
負債に関しましては、短期借入金が6,000百万円増加、流動負債のその他が851百万円増加、賞与引当金が309百万円増加いたしました。これらにより負債合計では前連結会計年度末に比べて7,809百万円増加し、29,757百万円となりました。
また、純資産については、自己株式の取得、自己株式の消却、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に加え、配当金の支払いを実施しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益が5,920百万円であったため、前連結会計年度末に比べて2,844百万円増加し、52,486百万円となりました。
2026/06/22 14:09
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、取得原価と債券金額との差額の性格が、金利の調整と認められるものについては、償却原価法を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 10~20年
機械及び装置 4~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~15年2026/06/22 14:09

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