TAC(4319)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 5億553万
- 2010年12月31日 -2.13%
- 4億9478万
- 2011年12月31日
- -2億5639万
- 2012年12月31日
- 4429万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 12億4794万
- 2014年12月31日 -71.17%
- 3億5983万
- 2015年12月31日 +104.14%
- 7億3456万
- 2016年12月31日 -15.87%
- 6億1795万
- 2017年12月31日 +43.73%
- 8億8821万
- 2018年12月31日 -39.58%
- 5億3667万
- 2019年12月31日 -2.52%
- 5億2316万
- 2020年12月31日 +3.59%
- 5億4192万
- 2021年12月31日 +22.91%
- 6億6610万
- 2022年12月31日 -48.79%
- 3億4113万
- 2023年12月31日
- -3億2185万
- 2024年12月31日
- 4億3944万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 11:05
(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(四半期連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。利 益 金 額 前受金調整額 220,017 四半期連結損益計算書の営業利益 341,136
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)当社は、個人教育事業及び法人研修事業の一部において、経営管理上、前受金調整前(現金ベース)の売上高を重視しております。したがって、報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、前受金調整前(現金ベース)の売上高及び営業利益又は損失としております。2024/02/13 11:05
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、当第3四半期連結累計期間末においても、校舎等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復実績等の新たな情報の入手に伴い、校舎等の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額11,111千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2024/02/13 11:05
なお、これら見積りの変更による当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 11:05
(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(四半期連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。利 益 金 額 前受金調整額 △89,616 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △321,854
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、現金ベース売上高が144億5千9百万円(前年同期比2億6千9百万円減、同1.8%減)、前受金調整後の発生ベース売上高は143億6千9百万円(同5億7千9百万円減、同3.9%減)となりました。2024/02/13 11:05
売上原価は91億4千9百万円(同5千5百万円増、同0.6%増)、販売費及び一般管理費は55億4千2百万円(同2千7百万円増、同0.5%増)となりました。これらの結果、営業利益は3億2千1百万円の営業損失(前年同期は3億4千1百万円の営業利益)となりました。
営業外収益に受取利息5百万円、投資有価証券売却益3百万円、受取手数料4百万円等、合計1千5百万円、営業外費用に支払利息2千4百万円、支払手数料5百万円、持分法による投資損失3百万円等、合計4千7百万円を計上した結果、経常利益は3億5千3百万円の経常損失(前年同期は3億5千2百万円の経常利益)となりました。