4323 日本システム技術

4323
2026/09/03
時価
465億円
PER 予
15.71倍
2010年以降
赤字-42.92倍
(2010-2026年)
PBR
2.89倍
2010年以降
0.55-4.12倍
(2010-2026年)
配当 予
2.67%
ROE 予
18.39%
ROA 予
11.4%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

日本システム技術(4323)の賞与引当金の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
4億4801万
2009年3月31日 +9.2%
4億8922万
2010年3月31日 -24.25%
3億7059万
2011年3月31日 +8.87%
4億347万
2012年3月31日 -2.5%
3億9338万
2013年3月31日 -2.55%
3億8336万
2014年3月31日 +38.65%
5億3152万
2015年3月31日 -16.04%
4億4626万
2016年3月31日 -5.97%
4億1963万
2017年3月31日 +46.64%
6億1534万
2018年3月31日 +3.71%
6億3815万
2019年3月31日 +13.22%
7億2252万
2020年3月31日 +7.21%
7億7463万
2021年3月31日 +14.27%
8億8513万
2022年3月31日 +34.95%
11億9453万
2023年3月31日 +6.35%
12億7042万
2024年3月31日 +3.36%
13億1310万
2025年3月31日 +23.7%
16億2425万
2026年3月31日 -7.71%
14億9899万

個別

2008年3月31日
4億4112万
2009年3月31日 +8.17%
4億7716万
2010年3月31日 -25.09%
3億5743万
2011年3月31日 +8.81%
3億8894万
2012年3月31日 -3.68%
3億7464万
2013年3月31日 -6.07%
3億5190万
2014年3月31日 +40.15%
4億9320万
2015年3月31日 -17.82%
4億530万
2016年3月31日 -5.52%
3億8292万
2017年3月31日 +45.02%
5億5534万
2018年3月31日 +0.75%
5億5951万
2019年3月31日 +15.22%
6億4465万
2020年3月31日 +7.66%
6億9402万
2021年3月31日 +16.03%
8億525万
2022年3月31日 +36.07%
10億9571万
2023年3月31日 +6.54%
11億6731万
2024年3月31日 +3.15%
12億405万
2025年3月31日 +27.33%
15億3306万
2026年3月31日 -8.66%
14億23万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
賃金給料及び諸手当1,930,032千円2,148,024千円
賞与引当金繰入額224,981千円246,068千円
役員賞与引当金繰入額143,673千円142,070千円
役員退職慰労引当金繰入額1,600千円600千円
2026/06/24 9:01
#2 会計方針に関する事項(連結)
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
賞与引当金
当社及び連結子会社の一部は従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を計上しております。
2026/06/24 9:01
#3 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金302,10711,96635,112278,961
賞与引当金1,533,0681,400,2331,533,0681,400,233
役員賞与引当金45,09358,28545,09358,285
工事損失引当金617114,453617114,453
2026/06/24 9:01
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負債)
流動負債の残高は62億1百万円(同2.4%増)となりました。これは主として契約負債及び賞与引当金が減少した一方で、未払法人税及び工事損失引当金が増加したこと等によるものであります。また、固定負債の残高は22億71百万円(同12.3%増)となりました。
(純資産)
2026/06/24 9:01
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
② 製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
③ 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
④ 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10年~35年
工具、器具及び備品 4年~10年2026/06/24 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。