資産
連結
- 2015年12月31日
- 33億2555万
- 2016年12月31日 +1.79%
- 33億8506万
個別
- 2015年12月31日
- 28億6287万
- 2016年12月31日 +4.22%
- 29億8371万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、当社グループ内の事業管理区分の変更に伴い、従来「スマートエネルギー」に含まれていた事業の一部を、「設計コンサルティング」及び「カスタマーサポート」に移管しております。2017/03/24 15:03
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,319,814千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。2017/03/24 15:03
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 成19年4月1日以降に取得したもの
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
① ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
② 貸与資産
定額法(5年)2017/03/24 15:03 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/03/24 15:03
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/03/24 15:03 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、当社グループ内の事業管理区分の変更に伴い、従来「スマートエネルギー」に含まれていた事業の一部を、「設計コンサルティング」及び「カスタマーサポート」に移管しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2017/03/24 15:03 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/03/24 15:03
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/24 15:03
(単位:千円) - #9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (未適用の会計基準等)2017/03/24 15:03
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1) 概要 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/03/24 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 繰延税金資産 前受収益 11,016千円 10,140千円 資産除去債務 4,795〃 6,562〃 たな卸資産 5,706〃 5,461〃 長期未払金 4,000〃 3,913〃 繰延税金負債合計 △30,684千円 △27,510千円 繰延税金資産の純額 63,224千円 12,171千円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/03/24 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 繰延税金資産 前受収益 11,016千円 10,140千円 資産除去債務 4,795〃 6,562〃 たな卸資産 5,706〃 5,461〃 長期未払金 4,000〃 3,913〃 繰延税金負債合計 △30,684千円 △27,510千円 繰延税金資産の純額 66,675千円 13,958千円 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2017/03/24 15:03
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成されております。この連結財務諸表作成に当たりまして、当社グループの経営陣は連結決算日における資産・負債の数値及び偶発債務の開示並びに連結会計年度における収益・費用の報告数値に影響を与える見積り及び仮定設定を行っております。また、経営陣は過去の実績や状況に応じ、合理的妥当性を有する要因に基づき見積り及び判断を行い、その結果は、他の方法では判定しにくい資産・負債の簿価及び収益・費用の報告数値についての判断の基礎としております。見積りには特有の不確実性が存在するため、実際の結果とは異なる場合があります。
(2) 財政状態の分析 - #13 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法
② 関係会社出資金
総平均法による原価法
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/03/24 15:03 - #14 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2017/03/24 15:03
- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2017/03/24 15:03
当社グループは、建物等の不動産賃貸借契約に基づく退去時における原状回復義務を資産除去債務として認識しております。 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
海外子会社の有形固定資産については定額法で、その他の有形固定資産については以下のとおりであります。
平成19年3月31日以前に取得したもの 旧定率法
平成19年4月1日以降に取得したもの 定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法2017/03/24 15:03 - #17 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- リバティブ
時価法
② たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/03/24 15:03 - #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年12月31日)2017/03/24 15:03
(*1) 受取手形及び売掛金は、個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 未収還付法人税等 7,448 7,448 ― 資産計 2,151,855 2,151,855 ― (1) 買掛金 1,568 1,568 ―
当連結会計年度(平成28年12月31日) - #19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社はONEエネルギー株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2017/03/24 15:03
(注)ONEエネルギー株式会社は、所有株式の全てを売却したため、持分法適用の関連会社でなくなりました。(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 16,768,395 ― 固定資産合計 38,304 ― 純資産合計 196,567 ― - #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/24 15:03
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 655円05銭 653円92銭 1株当たり当期純利益金額 22円36銭 69円14銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。