固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 13億3546万
- 2020年12月31日 +118.7%
- 29億2063万
個別
- 2019年12月31日
- 18億1598万
- 2020年12月31日 +93.24%
- 35億925万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/03/26 14:12
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/03/26 14:12
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 278,111千円 固定資産 226,756〃 資産合計 504,867〃
影響の概算額の金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
有形固定資産については以下のとおりであります。
2007年4月1日以降に取得したもの
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法2021/03/26 14:12 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/03/26 14:12前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び構築物 12,836千円 ―千円 工具、器具及び備品 8,868 1,906 ソフトウエア 54 78 計 21,759 1,985 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/03/26 14:12
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/26 14:12
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにシステムハウスエンジニアリング株式会社(現・株式会社ENE's)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにシステムハウスエンジニアリング株式会社株式の取得価額とシステムハウスエンジニアリング株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/03/26 14:12
流動資産 278,111千円 固定資産 226,756〃 のれん 17,318〃 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- システム開発事業におけるENESAP事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入は次のとおりです。2021/03/26 14:12
流動資産 16,435千円 固定資産 97,092〃 事業譲渡益 206,472〃 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 14:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 還付事業税 △7,126 △17,311 固定資産圧縮積立金 △1,146 ― 繰延税金負債合計 △8,272 △516,569
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 14:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 還付事業税 △7,126 △17,758 固定資産圧縮積立金 △1,146 ― その他 ― △451
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べて8.6%増加し、2,481百万円となりました。これは主として、現金及び預金が143百万円増加したことによるものです。2021/03/26 14:12
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末に比べて118.7%増加し、2,920百万円となりました。これは主として所有株式の時価評価により投資有価証券が1,450百万円増加したことによるものです。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/03/26 14:12
海外子会社の有形固定資産については定額法で、その他の有形固定資産については以下のとおりであります。
2007年4月1日以降に取得したもの 定率法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/03/26 14:12
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
海外子会社の有形固定資産については定額法で、その他の有形固定資産については以下のとおりであります。
2007年4月1日以降に取得したもの 定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法2021/03/26 14:12 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はTEPCOホームテック株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2021/03/26 14:12
(単位:千円) 流動資産合計 1,274,848 872,878 固定資産合計 378,494 1,494,247 繰延資産合計 ― ―