繰延税金負債
連結
- 2021年12月31日
- 6億1426万
- 2022年12月31日 -65.21%
- 2億1371万
個別
- 2021年12月31日
- 6億1426万
- 2022年12月31日 -65.21%
- 2億1371万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/24 15:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △653,325 △228,542 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/24 15:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が13,960千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において資産除去債務に係る評価性引当額を10,457千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △653,325 △228,542 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2023/03/24 15:25
固定負債は、前連結会計年度末に比べて60.2%減少し、263百万円となりました。これは主として所有株式の一部売却及び評価替えにより繰延税金負債が400百万円減少したことによるものです。
(純資産)