四半期報告書-第18期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(8)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を解消し、又は改善するための対応策
当社は、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、当第3四半期累計期間におきましても営業損失188百万円、経常損失187百万円、四半期純損失188百万円をそれぞれ計上しておりますが、これを改善するために次のような取組により、当事業年度は480百万円の売上を確保し黒字化を目指しております。
1.研究受託事業
①提案型研究受託の営業強化
②大型案件の受注の確保
③外部との連携強化
④新サービスメニュー開発によるメニューの差別化
2.診断事業
①新規サービスの販売開始
②受注件数の確保
③海外展開の促進
当社は、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、当第3四半期累計期間におきましても営業損失188百万円、経常損失187百万円、四半期純損失188百万円をそれぞれ計上しておりますが、これを改善するために次のような取組により、当事業年度は480百万円の売上を確保し黒字化を目指しております。
1.研究受託事業
①提案型研究受託の営業強化
②大型案件の受注の確保
③外部との連携強化
④新サービスメニュー開発によるメニューの差別化
2.診断事業
①新規サービスの販売開始
②受注件数の確保
③海外展開の促進