四半期報告書-第16期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(8) 提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を解消し、又は改善するための対応策
当社は、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、当第1四半期累計期間におきまして営業損失75百万円、経常損失75百万円、四半期純損失75百万円をそれぞれ計上しておりますが、これを改善し当事業年度の黒字化を図るために次のような取組みを継続しております。
1 目標売上高の確保
当社は当期の売上目標を440百万円に設定し下記の取組みを実施しております。
① 受託サービスの強化及び大口顧客対応の充実
② 診断サービスの強化及び新規サービスの拡充
③ 受注及び売上進捗管理の徹底
2 コスト管理の徹底
相見積や価格交渉の実施等により物品購入価格の引下げ努力を行うとともに、経費削減施策等コスト管理を徹底しております。
当社は、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、当第1四半期累計期間におきまして営業損失75百万円、経常損失75百万円、四半期純損失75百万円をそれぞれ計上しておりますが、これを改善し当事業年度の黒字化を図るために次のような取組みを継続しております。
1 目標売上高の確保
当社は当期の売上目標を440百万円に設定し下記の取組みを実施しております。
① 受託サービスの強化及び大口顧客対応の充実
② 診断サービスの強化及び新規サービスの拡充
③ 受注及び売上進捗管理の徹底
2 コスト管理の徹底
相見積や価格交渉の実施等により物品購入価格の引下げ努力を行うとともに、経費削減施策等コスト管理を徹底しております。