臨時報告書
- 【提出】
- 2014/08/07 16:52
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成26年4月1日
(2)当該事象の内容
当社と、当社の100%子会社であった株式会社アマナは、平成26年4月1日付けで、当社を存続会社、株式会社アマナを消滅会社とする吸収合併を行い、商号を「株式会社アマナ」へ変更いたしました。この吸収合併により、被合併会社(株式会社アマナ)から受け入れた純資産と当社が保有する同社株式の帳簿価額との差額を抱合せ株式消滅差損として特別損失に計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
平成26年12月期の個別財務諸表において、抱合せ株式消滅差損332,699千円を特別損失に計上する見込みであります。
なお、株式会社アマナは当社の100%子会社であったため、本合併による連結損益に与える影響はございません。
以 上
平成26年4月1日
(2)当該事象の内容
当社と、当社の100%子会社であった株式会社アマナは、平成26年4月1日付けで、当社を存続会社、株式会社アマナを消滅会社とする吸収合併を行い、商号を「株式会社アマナ」へ変更いたしました。この吸収合併により、被合併会社(株式会社アマナ)から受け入れた純資産と当社が保有する同社株式の帳簿価額との差額を抱合せ株式消滅差損として特別損失に計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
平成26年12月期の個別財務諸表において、抱合せ株式消滅差損332,699千円を特別損失に計上する見込みであります。
なお、株式会社アマナは当社の100%子会社であったため、本合併による連結損益に与える影響はございません。
以 上