有価証券報告書-第22期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)

【提出】
2018/09/26 15:06
【資料】
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【項目】
113項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成29年6月30日)
当連結会計年度
(平成30年6月30日)
流動資産 繰延税金資産
未払事業税40百万円33百万円
メンテナンス費用引当金82110
賞与引当金68
税務上の繰越欠損金369243
その他3133
流動資産 繰延税金資産計530百万円429百万円
固定資産 繰延税金資産
減価償却費653百万円525百万円
投資有価証券評価損216213
税務上の繰越欠損金1,012770
除却資産否認10
減損損失2722
前受金否認80
その他1659
固定資産 繰延税金資産計1,935百万円1,593百万円
繰延税金資産 小計2,465百万円2,023百万円
評価性引当額△1,281△969
繰延税金資産 合計1,183百万円1,053百万円

流動負債 繰延税金負債
未収還付事業税等0百万円百万円
流動負債 繰延税金負債計0百万円百万円
固定負債 繰延税金負債
未実現利益28百万円百万円
固定負債 繰延税金負債計28百万円百万円
繰延税金負債 小計28百万円百万円
繰延税金資産 純額1,155百万円1,053百万円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成29年6月30日)
当連結会計年度
(平成30年6月30日)
法定実効税率30.8%30.9%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.1%0.1%
住民税均等割0.2%0.2%
税率変更による期末繰延税金資産の減額(△は増額)修正分△1.4%0.9%
評価性引当額等△35.1%△10.8%
その他17.4%△3.2%
税効果会計適用後の法人税等の負担率12.0%17.9%

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