有価証券報告書-第24期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
12.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ39,424百万円及び21,234百万円であります。
売却コスト控除後の公正価値で計上した棚卸資産の帳簿価額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ994百万円及び659百万円であります。
なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2020年2月29日) | 当連結会計年度 (2021年2月28日) | |
| 原材料 | 922 | 616 |
| 貯蔵品 | 71 | 42 |
| 合計 | 994 | 659 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ39,424百万円及び21,234百万円であります。
売却コスト控除後の公正価値で計上した棚卸資産の帳簿価額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ994百万円及び659百万円であります。
なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。