有価証券報告書-第29期(2025/03/01-2026/02/28)
12.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ45,002百万円及び46,771百万円であり、評価減を実施した棚卸資産はありません。
なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2025年2月28日) | 当連結会計年度 (2026年2月28日) | |
| 原材料 | 1,137 | 1,309 |
| 貯蔵品 | 83 | 75 |
| 合計 | 1,221 | 1,384 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ45,002百万円及び46,771百万円であり、評価減を実施した棚卸資産はありません。
なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。