有価証券報告書-第26期(2022/03/01-2023/02/28)
12.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ21,993百万円及び33,231百万円であり、評価減を実施した棚卸資産はありません。
なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2022年2月28日) | 当連結会計年度 (2023年2月28日) | |
| 原材料 | 622 | 952 |
| 貯蔵品 | 53 | 101 |
| 合計 | 675 | 1,054 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ21,993百万円及び33,231百万円であり、評価減を実施した棚卸資産はありません。
なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。