有価証券報告書-第25期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
12.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ21,234百万円及び21,993百万円であります。
売却コスト控除後の公正価値で計上した棚卸資産の帳簿価額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ659百万円及び675百万円であります。
なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年2月28日) | 当連結会計年度 (2022年2月28日) | |
| 原材料 | 616 | 622 |
| 貯蔵品 | 42 | 53 |
| 合計 | 659 | 675 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ21,234百万円及び21,993百万円であります。
売却コスト控除後の公正価値で計上した棚卸資産の帳簿価額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ659百万円及び675百万円であります。
なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。