訂正有価証券報告書-第23期(2019/03/01-2020/02/29)
12.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ34,314百万円及び39,424百万円であります。
売却コスト控除後の公正価値で計上した棚卸資産の帳簿価額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ536百万円及び994百万円であります。
なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年2月28日) | 当連結会計年度 (2020年2月29日) | |
| 原材料 | 489 | 922 |
| 貯蔵品 | 47 | 71 |
| 合計 | 536 | 994 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ34,314百万円及び39,424百万円であります。
売却コスト控除後の公正価値で計上した棚卸資産の帳簿価額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ536百万円及び994百万円であります。
なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。