有価証券報告書-第36期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、利益分配につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当および期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。
平成25年9月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり15円の配当を実施することを平成26年11月13日の取締役会で決定しました。平成26年3月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり7円50銭の配当を実施することを平成26年5月13日の取締役会で決定しました。
内部留保資金につきましては、より強固な経営基盤作りのため、製品開発及び顧客サポート体制の強化を図るための投資に備える所存であります。
また当社は、「取締役会の決議によって、会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
(注)平成25年11月21日開催の取締役会決議により、平成25年12月17日付にて株式分割(1株を2株に分割)を実施いたしました。
当社は、中間配当および期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。
平成25年9月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり15円の配当を実施することを平成26年11月13日の取締役会で決定しました。平成26年3月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり7円50銭の配当を実施することを平成26年5月13日の取締役会で決定しました。
内部留保資金につきましては、より強固な経営基盤作りのため、製品開発及び顧客サポート体制の強化を図るための投資に備える所存であります。
また当社は、「取締役会の決議によって、会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当金 (円) |
| 平成25年11年13日取締役会決議 | 74,017 | 15 |
| 平成26年5年13日取締役会決議 | 74,017 | 7.5 |
(注)平成25年11月21日開催の取締役会決議により、平成25年12月17日付にて株式分割(1株を2株に分割)を実施いたしました。