訂正有価証券報告書-第28期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主に対する長期的な利益還元を経営の最重要課題と認識しており、設立第2期より安定した利益配当を継続して実施してまいりました。
今後とも、安定的な株主還元を主軸に、配当を継続的に実施いたしたく考えております。
第28期の連結業績は、過去最高益を達成することができました。
当期の期末配当金は、2019年4月26日に配当予想の増配修正を行い1株当たり12円とさせていただきました。これにより、当期の年間配当金は1株当たり23円となります。
次期の配当金は、年間1株当たり23円(中間配当金11円、期末配当金12円)を予定しております。
なお、当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。これらの剰余金の配当の決定につきましては、会社法第459条第1項に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めています。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
今後とも、安定的な株主還元を主軸に、配当を継続的に実施いたしたく考えております。
第28期の連結業績は、過去最高益を達成することができました。
当期の期末配当金は、2019年4月26日に配当予想の増配修正を行い1株当たり12円とさせていただきました。これにより、当期の年間配当金は1株当たり23円となります。
次期の配当金は、年間1株当たり23円(中間配当金11円、期末配当金12円)を予定しております。
なお、当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。これらの剰余金の配当の決定につきましては、会社法第459条第1項に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めています。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2018年11月9日 取締役会決議 | 1,769,381 | 11.00 |
| 2019年6月25日 定時株主総会決議 | 1,930,233 | 12.00 |