3823 THE WHY HOW DO COMPANY

3823
2026/05/27
時価
47億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-1516.67倍
(2010-2025年)
PBR
3.44倍
2010年以降
1.94-579.84倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

THE WHY HOW DO COMPANY(3823)の当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-1億7029万
2009年8月31日 -865.65%
-16億4448万
2009年11月30日
1億4266万
2010年2月28日
-1億2954万
2010年5月31日 -999.99%
-18億3106万
2010年8月31日 -19.72%
-21億9206万
2010年11月30日
-2億4477万
2011年2月28日 -66.64%
-4億789万
2011年5月31日 -34.57%
-5億4889万
2011年8月31日 -46.57%
-8億449万
2011年11月30日
-1億8663万
2012年2月29日 -4.53%
-1億9508万
2012年5月31日 -143.53%
-4億7509万
2012年8月31日 -19.32%
-5億6689万
2012年11月30日
-7372万
2013年2月28日
-1120万
2013年5月31日 -261.89%
-4055万
2013年8月31日 -104.71%
-8302万
2013年11月30日 -220.36%
-2億6596万
2014年2月28日 -10.2%
-2億9309万
2014年5月31日 -7.67%
-3億1558万
2014年8月31日 -36.4%
-4億3045万
2014年11月30日
-1億6630万
2015年2月28日 -82.45%
-3億343万
2015年5月31日 -95.22%
-5億9236万
2015年8月31日 -26.32%
-7億4826万
2016年8月31日
-5億400万
2016年11月30日
-3億1300万
2017年2月28日 -71.88%
-5億3800万

個別

2008年3月31日
-3367万
2009年8月31日 -999.99%
-9億7465万
2010年8月31日 -205.64%
-29億7889万
2011年8月31日
-8億8654万
2012年8月31日
-3億2586万
2013年2月28日
200万
2013年8月31日
-6913万
2014年2月28日 -235.57%
-2億3200万
2014年8月31日
-1億3507万
2015年8月31日 -584.75%
-9億2494万
2015年11月30日
-9700万
2016年2月29日 -71.13%
-1億6600万
2016年5月31日 -76.51%
-2億9300万
2016年8月31日 -53.92%
-4億5100万
2017年2月28日 -18.85%
-5億3600万
2017年8月31日 -79.85%
-9億6400万
2018年8月31日
6700万
2019年8月31日
-2億8900万
2020年8月31日 -200%
-8億6700万
2021年8月31日
-8億4400万
2022年8月31日
-4億800万
2023年8月31日
-3億5100万
2024年8月31日 -170.94%
-9億5100万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度、当事業年度のいずれも税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理
2025/11/28 16:18
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度、当連結会計年度のいずれも税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれに関する税効果会計の会計処理
2025/11/28 16:18
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の諸施策により、当社の重要経営指標であるEBITDAは前期比209百万円の改善を達成いたしました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は1,751百万円(前期比134.3%増)、営業損失は72百万円(前期は営業損失247百万円)、経常損失は786百万円(前期は経常損失290百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は69百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失961百万円)、EBITDAは12百万円の赤字(前期は222百万円の赤字)となりました。
また、販売費及び一般管理費においては継続的なコスト削減等に取り組んでおりますが、株式会社ドリームプラネット及び株式会社サンライズジャパンの株式を取得し、新たに連結子会社となったことから、973百万円(前期比61.5%増)となりました。
2025/11/28 16:18
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、2009年8月期以降、2018年8月期を除き営業損失を計上する状況が続き、前連結会計年度において営業損失247百万円、親会社株主に帰属する当期純損失961百万円を計上したことで、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。さらに、当連結会計年度においても営業損失72百万円を計上し、依然として厳しい状況が続いております。
しかし、後段において述べる諸施策により、当連結会計年度における営業損失は前期に対して174百万円の改善となり、大幅に縮小しております。当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益については892百万円の改善を実現しております。現金及び預金の保有額は前連結会計年度末に595百万円であったところ、当連結会計年度では1,246百万円と109.3%増となっており、資金繰りも大幅に改善している状況にあります。この状況が継続することによって、当該重要事象の早期解消に努めてまいります。
2025/11/28 16:18
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)
1株当たり純資産額10.00円
1株当たり当期純損失(△)△17.60円
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失が計上されているため、記載しておりません。
1株当たり純資産額13.92円
1株当たり当期純損失(△)△0.73円
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失が計上されているため、記載しておりません。
(注)1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日)当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日)
1株当たり当期純損失(△)
親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)△961,644△69,043
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)△961,644△69,043
普通株式の期中平均株式数(株)54,652,56794,974,736
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2025/11/28 16:18

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。