3825 リミックスポイント

3825
2026/07/15
時価
317億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-813.71倍
(2010-2026年)
PBR
1.3倍
2010年以降
赤字-179.66倍
(2010-2026年)
配当 予
1.41%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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リミックスポイント(3825)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
8億4089万
2009年3月31日 +74.42%
14億6668万
2009年12月31日 -53.52%
6億8173万
2010年3月31日 +34.43%
9億1647万
2010年6月30日 -84.26%
1億4423万
2010年12月31日 +214.11%
4億5304万
2011年3月31日 +27.24%
5億7643万
2011年6月30日 -77.98%
1億2691万
2017年3月31日 +999.99%
55億6189万
2017年6月30日 -62.74%
20億7208万
2017年9月30日 +135.26%
48億7484万
2017年12月31日 +61.16%
78億5630万
2018年3月31日 +80.28%
141億6317万
2018年6月30日 -75.54%
34億6400万
2018年9月30日 +117.44%
75億3200万
2018年12月31日 +31%
98億6700万
2019年3月31日 +19.39%
117億8000万
2019年6月30日 -74.46%
30億900万
2019年9月30日 +106.05%
62億
2019年12月31日 +39.27%
86億3500万
2020年3月31日 +30.04%
112億2900万
2020年6月30日 -80.6%
21億7800万
2020年9月30日 +121.21%
48億1800万
2020年12月31日 +70.9%
82億3400万
2021年3月31日 +60.52%
132億1700万
2021年6月30日 -67.47%
43億
2021年9月30日 +144.02%
104億9300万
2021年12月31日 +94.44%
204億300万
2022年3月31日 +40.93%
287億5300万
2022年6月30日 -76.95%
66億2700万
2022年9月30日 +136.44%
156億6900万
2022年12月31日 +51.54%
237億4500万
2023年3月31日 +38.09%
327億8900万
2023年6月30日 -86.88%
43億300万
2023年9月30日 +136%
101億5500万
2023年12月31日 +47.08%
149億3600万
2024年3月31日 +37.17%
204億8700万
2024年6月30日 -78.98%
43億700万
2024年9月30日 +161.64%
112億6900万
2024年12月31日 +48.98%
167億8900万
2025年3月31日 +25.85%
211億2900万
2025年6月30日 -69.26%
64億9400万
2025年9月30日 +131.18%
150億1300万
2025年12月31日 +3.4%
155億2400万
2026年3月31日 +14.35%
177億5100万

個別

2008年3月31日
6億6157万
2009年3月31日 -31.22%
4億5506万
2010年3月31日 -32.61%
3億665万
2011年3月31日 -22.43%
2億3788万
2011年9月30日 -59.51%
9632万
2011年12月31日 +83.29%
1億7654万
2012年3月31日 +42.68%
2億5188万
2012年6月30日 -74.96%
6308万
2012年9月30日 +106.72%
1億3040万
2012年12月31日 +48.99%
1億9429万
2013年3月31日 +35.81%
2億6386万
2013年6月30日 -92.38%
2010万
2013年9月30日 +40.84%
2832万
2013年12月31日 +10.66%
3133万
2014年3月31日 +318.43%
1億3113万
2014年6月30日 -25.95%
9710万
2014年9月30日 +172.52%
2億6464万
2014年12月31日 +417.56%
13億6965万
2015年3月31日 +188.27%
39億4834万
2015年6月30日 -21.04%
31億1764万
2015年9月30日 +46.14%
45億5600万
2015年12月31日 +18.42%
53億9514万
2016年3月31日 +17.46%
63億3718万
2016年6月30日 -86.23%
8億7285万
2016年9月30日 +152.2%
22億129万
2016年12月31日 +59.7%
35億1543万
2017年3月31日 +58.22%
55億6209万
2018年3月31日 +71.45%
95億3618万
2019年3月31日 +9.43%
104億3500万
2020年3月31日 -0.12%
104億2200万
2021年3月31日 +12.58%
117億3300万
2022年3月31日 +57.15%
184億3800万
2023年3月31日 +72.81%
318億6300万
2024年3月31日 -36.58%
202億900万
2025年3月31日 -1.32%
199億4300万
2026年3月31日 -14.06%
171億4000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)15,01317,751
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円)4,724△4,710
2026/06/24 15:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他事業は、2025年5月30日付でメディカル事業を営む連結子会社のゼロメディカルの全株式を株式会社ユカリアに譲渡し、メディカル事業における2025年4月及び同年5月の損益が含まれております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、「セグメント間の内部売上高又は振替高」は、市場実勢価格および原価を基準に決定した価格に基づき算定することとしております。
2026/06/24 15:32
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 15:32
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の金額
累計期間
売上高153百万円
営業損失13
5.親会社が交換損益を認識した子会社の企業結合において、当該子会社の株式を関連会社株式として保有する以外に継続的関与がある場合には、当該継続的関与の概要
該当事項はありません。
2026/06/24 15:32
#5 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
ア.商品
・蓄電ソリューション事業
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
イ.仕掛品
・蓄電ソリューション事業
主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
④ 暗号資産
活発な市場が存在するもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は当期の損益として処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) 暗号資産に係る会計処理の方法
① 暗号資産の期末評価
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
② 暗号資産の取引に係る損益
暗号資産の取引に係る損益(評価損益を含む)は、連結損益計算書上売上高に表示しております。
(3) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 15:32
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(エネルギー事業)
エネルギー事業においては、顧客と電力需給契約を締結しており、電力の供給を履行義務として識別しております。当該契約は、電力需給契約書における顧客との契約条件に基づいて一定の期間にわたり履行義務を充足する取引であり、履行義務の充足に応じて売上高を認識しております。
当事業は、検針によって顧客の消費電力量を把握し、当該消費電力量に基づき顧客に請求を行うとともに売上を計上しております。しかしながら、検針日と決算日は必ずしも一致しておらず、また、検針により確定した電力供給量に進捗度の見積りは存在しないことから検針日から決算日に至るまでの期間に相当する見積りは、過去の平均的な電力供給量に基づく電力料金を基礎として行っております。当該情報に基づいて計上された前連結会計年度における売上高は432百万円であり、当連結会計年度における売上高は403百万円であります。
2026/06/24 15:32
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、「セグメント間の内部売上高又は振替高」は、市場実勢価格および原価を基準に決定した価格に基づき算定することとしております。2026/06/24 15:32
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 15:32
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
4.次のいずれかに該当する取引先等または当該取引先等、その親会社もしくはその重要な子会社の業務執行者ではないこと。
イ.当社グループの主要な取引先(当社グループの製商品等の販売先または仕入先であって、直近事業年度における年間取引金額が当社の連結売上高または当該取引先の連結売上高の2%以上のものをいう)
ロ.当社グループの主要な借入先(当社グループが借入を行っている金融機関等であって、その借入残高が当社事業年度末において当社の連結総資産または当該金融機関等の連結総資産の2%以上のものをいう)
2026/06/24 15:32
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績につきましては、売上高17,751百万円(前期比16.0%減)、営業損失5,477百万円(前連結会計年度は営業損失1,211百万円)、経常損失5,501百万円(前連結会計年度は経常損失541百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失4,740百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失593百万円)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。なお、各セグメントの売上高の金額は、セグメント間の内部売上高を含めない数値を記載しております。また、当社グループの報告セグメントは、業績評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行う上で重要性の高い区分を基に決定しており、前連結会計年度までは、「エネルギー事業」、「レジリエンス事業」、「メディカル事業」、「金融投資事業」及び「その他事業」の5つで構成されておりました。メディカル事業につきましては、2025年4月25日付開示「連結子会社の異動を伴う株式譲渡及び特別利益の計上の見込みに関するお知らせ」に記載のとおり、2025年5月30日付でメディカル事業を営む連結子会社の株式会社ゼロメディカル(以下、「ゼロメディカル」といいます)の全株式を株式会社ユカリアに譲渡しました。これにより、メディカル事業の業績が連結業績に与える影響は僅少となることから2025年6月12日付で事業を廃止し、第1四半期連結会計期間より、メディカル事業の損益は「その他事業」に含めております。なお、ゼロメディカル株式の譲渡に伴い、当連結会計年度において、関係会社株式売却益629百万円(特別利益)が計上されております。また、当社は、2024年7月25日付「資本業務提携契約の締結に関するお知らせ」に記載のとおり、主にメディカル事業におけるメディカル・ヘルスケア領域へのマーケティング支援、BPRなどのソリューション提供及び医療データ連携に係るDX化支援等における協業を目的とし、LIDDELL株式会社との間で資本業務提携契約を締結しておりましたが、メディカル事業の廃止に伴い、本資本業務提携を解消し、当連結会計年度において、投資有価証券売却益158百万円(特別利益)を計上しております。
また、当社は、2025年5月19日付開示「第三者割当による第24回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせ」及び同年7月9日付開示「第三者割当による第25回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第4回無担保社債(私募債)の発行並びに新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせ」に記載のとおり、EVO FUNDを割当先とした第三者割当による新株予約権(行使価額修正条項付)及び無担保社債(私募債)を発行(以下、「本資金調達」といいます)し、総額107億円を調達いたしました。本資金調達によって調達した資金のうち、95億円をビットコインの取得に充当し、2026年3月31日時点における暗号資産の取得総額は229億円となっております。当社は、今後、ビットコインを中心とした暗号資産を保有するのみならず、保有する暗号資産を重要な事業アセットと捉え、暗号資産を活用した収益獲得機会の創出等も図っていくことから、「金融投資事業」を「デジタルアセットマネジメント事業」に名称変更いたしました(なお、第1四半期連結会計期間においては、一時的にビットコイン・トレジャリー事業と呼称いたしました)。なお、第24回新株予約権(行使価額修正条項付)につきましては、2025年12月1日付開示のとおり、資金使途を「Web3.0 関連事業への投資」から「蓄電池事業及びエネルギー事業への投資」へ変更し、調達資金の充当が完了しております。
2026/06/24 15:32
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 暗号資産の取引に係る損益
暗号資産の取引に係る損益(評価損益を含む)は、連結損益計算書上売上高に表示しております。
(3) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
2026/06/24 15:32
#12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2)最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益
2026年4月20日に設立されたため、本有価証券報告書提出日現在において、終了した事業年度はありません。
2026/06/24 15:32
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 15:32

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